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『ガンダム Gのレコンギスタ』初日舞台挨拶に行ってきました

 長かったイベント作戦、
一応目標としていたE-5を突破出来たのでやっと一息つける。
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正直AL作戦をやっていた時は、
「MIなんて絶対無理(泣;」
と思っていたけど、
物量押しでどうとでもなるMIはALより遥かに楽ちんだった。
だって制空権さえとれていればダメージなんてそうそう食らわないし、
ボスまでいければ確実に仕留められるし、
MAP自体は非常に簡単だった。
ただ物量攻めなだけに、
資源の減りが早くて、
特に燃料はE-4攻略段階で尽きていたために、
3艦隊での遠征とオリョクルで稼いでなんとか突破しました。
初めて雲龍の声を聞いた時の感動といったら、
これで7隻目の正規空母が揃いました。
 もうE-6を攻略する資源も兵力もないので、
あとはのんびりイベント終了までレア艦掘り。
ちなみにこれまでE-1~E-5のボスでドロップした艦娘は記録してるだけで、

阿賀野×1
浦風×1
雪風×1
陸奥×1
瑞凰×1
鈴谷×2
熊野×2
長門×1
夕雲×2
舞風×2
榛名×1
日向×1
霧島×1

こんな感じ、
雪風がきたのは驚いたけど、
大抵持ってるんだよね。
最初は鈴熊が来て嬉しかったけど、
2隻目まで来られてもねぇ。
あとは大鯨と矢矧が来てくれたらなーと、
E-3を周回中です。

 ここからが本日の本題である新作の『ガンダム』の話、
正直久々にちゃんとした世界観のガンダムだし、
15年振りの富野監督のガンダムだからどうなるか心配していた。
でもそんな不安がバカらしくなるくらい富野節全開でさ、
最初っから名言のオンパレードだし、
次は誰が死ぬんだろうって感じで。
そして今どき珍しくメカが手描きっていうのも、
非常にいい味だしててよかった。
手描きのデジタルにはない粗さが、
妙に懐かしくて、
富野節の時代を感じさせるノリと相俟って、
「これは確かに富野ガンダムだ」
と実感させてくれるアニメでした。
悪くない感じで、
これはTV放送でどう化けるか楽しみです。
化けるといえば主人公役の石井マークくん、
佐藤拓也さんとヒロイン役の嶋村侑とは違い、
ど新人という感じなので、
これからどう成長していくのか気になるところ。
そしてプロデュサーさんがおっしゃっていたように、
15年に一度のタイミングで入る富野監督の肝入り作品が、
今後どうガンダムワールドを広げていくことになるのか、
先の話にはなりますがその辺も注目していきたいです。
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[ 2014/08/24 00:12 ] 日記 | TB(0) | CM(0)
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