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2011年夏アニメの初回感想その1

 いよいよ夏の新番組がスタートしました。
とはいってもまだ始まったばかり、
最初の作品をチェックできたばかりなので、
今回の感想は2作品だけです。
まだ本命はこれからこれから。

○『ロウきゅうーぶ』
…可愛い女の子目当てで見ようと思ったけど、
 結構しっかりバスケしてるし、
 ドリブルやシュートにパスなど、
 どれも細かく描写されていて、
 意外とちゃんとしたスポーツアニメだった。
 設定的にも熱いスポ根を期待できるんじゃないかなー。

○『異国迷路のクロワーゼ』
…これは思ってた以上によかった。
 とても心温まる、
 なんかいいなーて感じる作品に仕上がっていて、
 武田日向先生節が炸裂してました。
 何とも言い表せないけど、
 心にハートにグッとくるものがあって、
 ほわぁーてなんて最後はほんわかしちゃう、
 武田先生の作品の良さを改めて感じました、
 とても抽象的な感覚でわかりにくいと思いますが(汗;
 まあでも個人的には『やえかのカルテ』のほうが好きなんで、
 そっちもアニメ化して欲しいなー。

 まだ2作だけですけど、
初回はどっちも悪くない出来で、
このクオリティーを維持して、
これからの展開が面白くなっていけば合格かなー。
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[ 2011/07/05 19:31 ] アニメ | TB(0) | CM(0)
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