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2010年発売のPCゲームを振り返る

 2011年のエロゲのプレイ・購入方針を決めるためにも、 
2010年にプレイしたゲームを振り返ります。
購入した40本中、プレイした11本の中で、
印象に残ったところをPICLUP!

<シナリオ部門>-特になし。
…プレイした中ではずば抜けて凄いのはなかった。
 敢えてあげるなら『恋チョコ』、
 選挙という題材によるドラマ性と面白さがあった。

<ゲーム性部門>-『戦女神VERITA』。
…何周しても飽きのこない面白さがあった。

<ヒロイン部門>-『谷田部乃愛PARA-SOL』。
…久々に惚れたと言えるヒロインだった、もうお気に入り。
 円佳はもう少しだったんだけど次点。

<主人公部門>-朝霧海斗『暁の護衛-罪深き終末論-』
…普段お茶らけてるのに、いざという時の格好よさ、
 笑えるうえにシリアスさもあるメリハリのある作風は、
 そんな最強の主人公がいたからこそ。

 改めて振り返ってみると、
日常+非日常というか、
平和な学園生活ものじゃないのを気に入ったのかな。
まあもうただの青春ものには飽きがきてるのかなーという感じはする、
そういう意味で今年は、
『穢翼のユースティア』
が楽しみだなー。
メインのティアが過去2作に比べると弱いのが気になるけど、
この春一番の期待作!
やっぱりどんなに大げさでもいいから、
現実ではありえないという、
ドラマチックな展開が欲しいんだ、
エンディングを見た後に最高にハイになって、
満足感に浸れるぐらいの。
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[ 2011/01/28 18:12 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)
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