まほろんの星屑

アニメとかゲームとか小説とかで、人生をどう浪費しようか迷う戯言見習いの 日常を描いた物語
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『ここさけ』を見て、聞いて、感じて

 SWは楽しいことが一杯♪
前からニコ動で1話が無料配信されてましたが、
ついに期間限定で『機動戦艦ナデシコ』が全話無料配信されまして、
いやー見ちゃいましたね、全26話。
久々に、
それこそ十数年ぶりに見ましたがやっぱり面白かった。
当時はコメディ色が強いような印象があったけど、
改めて見ると結構シリアス成分が高いし、
作品独自のSFの設定がしっかりしてるし、
キャラクターは味方も敵もしっかり描いているし、
熱い展開のオンパレードで最高だった。
ちなみに私は当時も今もユリカ派です♪

 そしてこのSWはネットだけでなく、
当然リアルでもイベントとかいろいろありまして、
9月19日から公開されている『あの花』スタッフによる新作、
『心が叫びたがってるんだ』
その公開日当日に、
秩父鉄道で『ここさけ』記念号が走るということで行ってきました。
DSC00369.jpg
DSC00370.jpg
乗車すると記念証がもらえて、
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車内にあるスタンプを押せます。
 秩父に着くと町はすっかり『ここさけ』一色、
観光案内所に行くと
DSC00376.jpg
まず順が出向かてくれて、
DSC00377.jpg
『ここさけ』と『あの花』のコラボレーション。
本当は映画を見てから来たかったけど、
最速上映を見ない限り無理だったし、
しょうがないなーと割り切ってスタンプラリーを回る。
回るところは作品に関係のある大慈寺と横瀬駅以外は『あの花』と同じで、
秩父駅周辺の狭い範囲なので徒歩でも可能、
時間があるなら徒歩のほうがいいかもしれません。
なぜかというと気を付けないと、
DSC00417.jpg
こんなことになるかもしれないからです!
まあこれは気を付けてなかったからですが、
回る際はクリアファイルに入れるより、
バインダーとかに挟んで乾かしながらのほうがいいですね。
それからスタンプラリーをコンプして貰えるメガホンは、
A3サイズのケースでぴったりの大きさなので、
綺麗に持ち帰りたい方は大きめのケースが必要です。

 この秩父巡りの翌日には舞台挨拶付きの上映会に行ってきまして、
DSC09963.jpg
DSC09967.jpg
いのりんも天ちゃんも可愛かったなー、
さらにお二人に加えて脚本を書かれた岡田麿里さんも登壇されて、
3人の話を聞いて作品への期待感が高まった状態で本編を鑑賞しました。
見る前は『あの花』のスタッフが作ったという前提があったので、
どんな物語なのか期待半分不安半分でしたが、
率直な見終わった感想としては、
「青春だなー」て。
 そりゃー導入でしゃべる玉子が出てきたり、
しゃべれない主人公ってどうなの?
て思ってましたが、
ラストまで見たら
「なぁーんだ、結局青春してるだけじゃん」てなりまして、
改めて思い返してもやっぱ青春なんだよねー。
細かなキャラの心理描写であったりとか、
みんなで何か一つのことを成し遂げる、
その中で動き出す人間関係、
この映画は間違いなく宣伝文句にあるような「青春“群像”劇」でした。
『あの花』にはどうしようもない切なさがあったけど、
『ここさけ』は爽やかなすっきり感があって、
いい映画でした。

 最後に19日と20日間の二日間でいろいろ『ここさけ』関連のものを集めまして、
DSC00415.jpg
西武鉄道で売ってる記念切符はまだまだ在庫があるそうで、
西武秩父、池袋、所沢で買えます。
映画の舞台探訪としてはおススメは大慈寺、
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ここは景色がすごく良くて、
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作中でも重要な場所だし、
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秩父三十四箇所の10番札所となっているので、
観光目当てで来るのにもいいところです。
 『あの花』に加えて『ここさけ』と、
これから益々秩父観光が捗りますね。
そういえば明治のCMで順がチョコを食べてたから、
今後コラボがあるのかなー作品とは関係ないけど(汗;
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[ 2015/09/23 16:56 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

『プラスティック・メモリーズ~Memories for you~』に参加してきました

 夏アニメが佳境に入るこの季節、
もう気持ちは秋アニメに向かってぴょんぴょんし始めてるところですが、
本日六本木で行われたのは夏でも秋でもなく、
春に放送された『プラスチィック・メモリーズ』のイベントです。
ここで『プラメモ』の感想や主観を書くとクソ長くなるので末尾にまとめることにして、
さきにイベントのレポを書くことにします。
 
 前にシドニアの上映会で六本木ヒルズのほうや、
ライブなんかで六本木駅周辺を歩いたことはあるが、
今回の会場となったラフォーレミュージアム六本木周辺はまた違う。
我々はなんて場違いなところへきてしまったんだろうと、
よっぴーに言われるまでもなく実感させられるような、
なんていうかセレブリティ溢れるオシャレな場所で、
とてもじゃないがここでアニメイベントが行われるとは思えない。
内匠くんが冒頭の注意アナウンスで「なので!」とか、
そんなおバカなこという場所にはとても見えない。
 そんなオシャレな感じの会場でイベントはスタート、
司会はシドニアの時と同じでよっぴー、
出演はメインキャスト4人とOPとEDのアーティスト、
あくまでアーティストとしてきているハズなんだけど、
ミンゴスは一度話し出すとどうにも、
本日の出演者で最年長ということもあり、
内匠くんを中心に弄ってましたね。
特に内匠くんは今日のメンツ的に当然の役割というかなんというか。

 最初のコーナーはよくある名場面を振り返るやつ、
でも今回のは視聴者でもキャストでもなく、
OPとEDのアーティストが選んだ名場面。
ミンゴスが無難に1話のラストを選んだのに対して、
佐々木さんはまさかの3話のツカサが殴られるシーンのツカサと、
10話のツカサとアイラにおめでとうするシーンのザックという、
なんともいえない微妙なチョイス、
言われるとあーと思わなくもないけどね。

 二つ目のコーナーは「プラメモ王選手権」という、
クイズ対決コーナー。
一問目の対決は、
内匠くんが苦手だからやりたくないって断ってたのにーて、
言ってた割にはそこまで画伯レベルでもなく、
まあ普通かな。
千夏とパイセンも普通で、
天ちゃんもそこまでひどくはなかったけど、
一番ツッコミどころはあるイラストではあったね、
でもイラスト的には一番かわいかった。
二問目は今日これなかったキャストからのVTRクイズ、
これが今回のイベントで一番盛り上がった、
なぜ来てるゲストより来れなかったキャストのほうが面白いのか、
そこが問題だ。
一人目シェリー役の愛美ちゃんも三人目のすみぺもよかったけど、
やっぱどうしても二人目の拝真之介さんとひのちゃまコンビが強すぎる。
拝さんのキャラも中々で面白かったが、
そこにひのちゃまが絡んでいくとまた面白くて、
VTRのコメントでここまで面白かったのって初めてだな。
拝さんがナイスキャラ過ぎるんだよなー、
とても本作が初のレギュラーとは思えないくらいです。

 そして10分ぐらいのデートネタの朗読劇があり、
ツカサが「好きだーーー」て叫んだら、
ライブパートに突入!
今回はいつもならみんなスタンドアップするところ、
作品がどっちかっていうとしっとり系ということで、
座ってゆっくりと聴き入る形式になりました、
トークコーナーに二人しか来てなかったから、
てっきり二人だけかと思いきや、
佐々木さんのOP曲のあとに、
『プラメモ』の作中で流れてた曲といえば、
1話なんかでもかかってた挿入歌があるなーて思い返してたら、
まさにその挿入歌を歌ってたメロディ・チューバックさんが登場して、
「again & again」を歌ってくださって、
作中の名シーンの数々がよみがえってきました。
その後は天ちゃんがアイラのキャラソンを歌い、
3人の歌に触発されたのか、
想像していた以上にミンゴスがパワフルというか、
ソウルフルにED曲を歌い上げて、
前の3人が大人しかった分、
迫力はすさまじかったですね。

 およそ2時間のイベントはボリューム満点で、
大満足の楽しさでした。
『プラメモ』というアニメはどうしたって完結してるし、
少なくともアイラとまた会うということはもうないだろうけど、
動画工房さんにはこれからも素敵な心に残る、
そんなアニメを作っていって欲しいなーと、
このイベントを通して改めて思いました。

<『プラメモ』アニメ本編の感想(ネタバレを含みます)>
 『プラメモ』は1話の段階でもうオチが見えている作品で、
あとはそこまでどうやっていくもっていくのかがポイントのアニメでした。
大事なのは「生きられる時間が予め決められいたら」というところ、
このテーマはよく小説や映画なんかでも描かれる定番のネタです。
ただ生まれながらにして自分がいつ終わりを迎えるのか分かっている、
そういう設定は人間ものではあまりみないが、
アンドロイドものだと『まほろまてぃっく』とかいろいろある。
 人によって考え方はそれぞれだが、
自分の中ではギフティアというのはペットを飼うのに似ている。
例えば犬や猫は長生きしてもせいぜい14,5年ぐらいだ。
間違いなく自分より早く死ぬし、
その終わりを見届ける可能性は非常に高い。
それが怖くて別れが悲しいから飼えない、
ギフティアは人に近い存在で、
きっと犬や猫以上に愛着だって湧くだろうし、
時にはそれは特別な感情になるかもしれない。
けど別れることは決まっている、
それでも一緒にいられるのか?
その答えが本編後半の展開なんだろう。
終わりが来ることへの恐怖に怯えていたアイラ、
でもツカサと出会いもうすぐ終わりの時は迫っているのに、
そんなことが嘘のように幸せな時間を穏やかに過ごし、
最後のお別れをする。
人がその人たらしめるものとは何か?
それはその人が生きてきた人生、
つまり思い出こそがその人を形作っている。
『プラメモ』はそんな大切なことを教えてくれた、
いろいろ設定を気にする人はあーだこーだ言ってたけど、
ギフティアの寿命が短いのは、
単に彼らが人であったからなんだろうなーと、
最後の時を過ごすアイラを見てそう納得した。
そして総括して思うことは、
ツカサがとにかく凄いってこと、
好きな女の子が余命一月だと分かっても、
告白して最後まで一緒にいるなんてさ、
余程の覚悟がなきゃできないよ。
物語の過程ではいろいろあったけど、
最終的にはいい終わり方をしてよかった。
[ 2015/09/13 19:49 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

『艦これ』2015夏イベ~26日間の激闘、任務完遂~

 長い戦いでした、
最初のE-2攻略から躓き、
一週間かかっても突破できなかったときは、
もう今回のイベントはダメだと思いました。
けれどその時に目的を「照月」獲得一本に絞り、
難易度を丙に固定して、
一週間かけてE-2~E-6までを攻略。
E-6で主力艦のほんとが中破以上の損害を受けたので、
一週間かけて自然回復で艦隊の立て直しを図り、
それと並行して失われた資源やバケツ集めに奔走。
E-7が以前のゲージ回復のような要素があるため、
一日攻略が望ましいということから、
とにかく一気攻めができるように念には念を入れました。
さらに当初は8月31日が最終日だったので、
8月30日を総攻撃の日としてましたが、
一週間もイベント期間が延びたので、
焦らずさらに一週間資源集めと支援艦隊のキラ付けを実行。
 そして迎えた運命の日、
決戦は9月4日金曜日深夜24時、
つまり9月5日の土曜日。
2015y09m06d_153331267.jpg
この編成でまずXY攻め、
2015y09m06d_153340924.jpg
金曜日から土曜日に日付が変わって、
念のため少し時間を置いてからE-7の攻略を開始!!
 丙のXYマスはかなり弱体化しているみたいで、
道中支援を入れて攻めたところ、
5回進軍してXで5回、Yで4回のS勝利を決めて、
しかもその中の一回でボスまで行って初撃破!
順調過ぎて怖いぐらいでしたが、
もうこの段階で1時間40分がたっていたので、
小休止と疲労抜きで朝まで仮眠。
 朝食をとってからはギミック解除は終了したので、
いよいよ本格的にボス攻めをスタート。
最初こそ撃破まで追い込めなかったり、
道中大破や下に逸れたりといろいろありましたが、
2回連続撃破とかなり順調な滑り出し。
ところがその後、下に逸れるのが3度も続いて、
こりゃーなんか今はよくないなーと判断して、
暫し小休止。
その後再開するも道中大破(2人以上)、
ボスは倒しきれないしで不安定な状況が続きました。
 お昼をとってからは、
撃破2回に小破2回と確実にゲージを削りいよいよラストダンス突入、
一度目はプリンちゃんのカットインがお隣の戦艦棲姫に刺さり失敗(泣;;
しかしその瞬間は予想外に早く訪れた。
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ダメージを受けてる艦娘も少なくほぼ万全の状態でボス戦へ。
航空戦も大和さんの支援でも全然敵艦を削れなかったときは焦りましたが、
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敵艦をほぼ削り全艦娘攻撃可能という絶好の状態で夜戦、
一発目の神通さんカットインが戦艦棲姫に刺さり、
残りは瀕死の防空棲姫を残すのみ。
こりゃー絶対勝ったなーて思ってたら、
プリンちゃんもビス子も羽黒もカスダメしか与えられず、
うわー装備ミスったかなーと一喜一憂させられていたところ、
カスダメでも確実に削った結果が、
2015y09m05d_163116362.jpg
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塵も積もれば山となる、
まさにその言葉どおりのラストでした。

 今回はかなり苦労しましたが、
装備を諦め「照月」獲得に目標を絞った結果、
2015y09m05d_163224317.jpg
我が艦隊に照月を迎えることが出来ました。
E-7の総出撃回数24回、
バケツ使用数は約80個、
資源は燃料の1万5千を始め1万から1万5千、
掘りも可能なほどの余裕のある終戦でありました。
イベントでGETした新艦娘は
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海域撃破ボーナスの4人に加えて瑞穂の5人、
まだ風雲と海風がまだですが、
もう照月をGET出来ただけで十分満足してるので、
掘りはやめて明日のメンテまでまったりしてます。
 イベントの総括としては、
春と比べると圧倒的に難易度が高かったけど、
その分期間が長かったので助かりました。
多分次は11月とかだろうから、
それまでに今回GETした艦娘の育成はすませときたいですね、
特に照月、はぁ~かわいい♪
[ 2015/09/06 16:43 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

北の果ての地にも根付く萌え文化~北海道旅行編

 アニメやゲームの舞台巡りを始めてから早7年がたった今年、
ついに念願敵いまして、
前々から行きたいと思っていた北海道旅行を実現させる事ができました。

 メインの旅行先は小樽、函館、札幌、
そして夏の北海道といえば外せない富良野♪
この4つエリアを巡る旅でありました。
 作品的には『Wind』がメインになったので、
小樽では
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海猫屋へ行ったんですが、
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まさかの休業中にがっくり。
ただ町のアニメショップ
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アニメニクスさんに行くと
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こんなポスターを見かけ、
観光の町として人気の小樽でもアニメイベントをやるんだなーて、
なんかちょっと嬉しくなりました、
鎌倉ではまずやらないですから(そもそもこういうアニメショップがない)。

 そして北海道旅行で一番楽しみにしていた函館、
坂の町というと長崎や尾道なども有名ですが、
函館も数々に作品に登場している名所なので、
ずーと行きたいと思っていた町でした。
もちろん『Wind』にも登場してます。
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(頑張りましたが、合わせきれなかったのが悔しい1枚)
さらに函館で外せないのがこちら
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長崎、神戸と並んで美しいとされる夜景、
うまい人はきっともっと凄い絵が撮れるんでしょうが、
夜の景色って綺麗に撮るのが難しいんですよね(汗;

 札幌はというと、
たまたま乗った路面電車で
サイン
さっきぃやあさみんのサインの見つけて、
流石ミクさんの町や~と改めて実感させられました。
それから洋館好きというか、
歴史的建造物に興味のある身として訪れたかった北海道庁旧本庁舎、
旧道庁
こんな趣ある建物の中に、
フランチェスカ (1)
まさかのフランチェスカコーナーがあるとは(汗;;
外観はどうあれ中は道内の観光案内所的なところもあるから、
間違ってはないけど凄いなー。

 小樽、函館、札幌といろいろ回ったけど、
今回の北海道旅行で一番感動したのは実はこの中のどれでもなく、
ダントツで一番だったのが美馬牛の花畑でした。
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本当はラベンダー目当てだったんだけどシーズンはとっくに終わっていて、
その代り咲いていたのがこのサルビア畑(他の花もあるけど)。
町の景色のような人工的なものとは違う自然の美しさ、
あの函館の夜景さえ霞む感動がここにはありました。
ラベンダーだと一色だけど、
こうしていろんな色があったほうが見ていて楽しかったので、
結果オーライかな。
それに美馬牛や富良野は北海道の地平線まで見渡せるような、
そんな広さを感じられる土地だったのも大きなポイントでした。

<北海道グルメ>
 最後に北海道で特におしいしかったものを紹介、
北海道といえば乳製品ということで、
ソフトクリームは旅行中毎日食べてましたし、
小樽ではチーズケーキも食べました。
そんな数ある乳製品を抜いて気に入ったのが、
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函館のすき焼きと、
ローストビーフ
富良野のローストビーフ丼、
どちらもA5ランクの和牛を使っているんですが、
特に富良野で食べたローストビーフは最高でした。
こんな高級品ばかり食べていると舌がバカになるので、
偶にしかできない贅沢です♪
[ 2015/09/01 21:17 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

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