まほろんの星屑

アニメとかゲームとか小説とかで、人生をどう浪費しようか迷う戯言見習いの 日常を描いた物語
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『プリズマイリヤ ツヴァイ ヘルツ!』と『モンスター娘のいる日常』の先行上映イベント

 先週末の27,28日は6月最後の土日とあって、
春アニメの最終回とか夏の新作に絡んだイベントが目白押しでありました。
その中でも今回は夏の新番組のイベントをメインに回りまして、
選んだのが『イリヤ』と『モンむす』です。

 まず『プリズマイリヤ』の第3期『 ツヴァイ ヘルツ!』は、
なぜかよみうりランド内の日テレらんらんホール
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遊園地というリア充だらけの空間に、
敢えて
「イリヤた~ん、はぁー、はぁー」
と鼻息荒くするオタどもを解き放つとは、
乙なことをしてくれます。
まあでも園内放送をしたりコラボメニューを出したり、
なんかあるなーて思ったら、
イベント中の生ガヤ録りで、
本編4話が遊園地回だと判明したので、
これはーイリヤたちが「よみうりランド」のような遊園地で遊ぶ、
ということを暗示してるんですかね。
 さあそして肝心イベントはどうだったかというと、
『プリヤ』ファンには堪らない企画が盛りだくさんでありました。
一発目から1期OPの「starlog」、
そして挿入歌の「kagami」をChouChoさんが熱唱してヒットアップ!
さらに続けざまに1期EDの「Prism Sympathy」を、
StylipSがそれはもう楽しそうに激しいダンスを見せながら、
「みんなもっと声出るでしょー」と観客を引き込んで、
ステージと客席を一つにして、
もうクライマックスかよ!
とツッコミたくなるほどのテンション上げ上げにしてくれました。
とどめはさらっと歌って一言だけコメントして去って行った栗林みな実さん、
2期のOP「moving soul」を力強く歌い上げてくれて、
登場した時は誰だったけーてなったけど、
歌声を聴いて「キタコレ!」って感じで初っ端から最高潮。
このノリのまま第一話の先行上映に突入、
いやー3期1話は、
2期ラストがシリアスな激しいバトルだっただけに、
ギャグ盛りだくさんの展開に大いに笑わせて貰いました。
特にイリヤとクロのキスシーンは、
美々のアンジャッシュ的勘違いと、
しゅがぁの演技が光ってましたね。
 上映後はそのまま出演者4人が登場し朗読劇に突入、
アニメそのままのやり取りを生で聴けて、
はぁ~もうこれだけでし・あ・わ・せ♪
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(クロを除く出演者4人のサインが書かれてました)

朗読のあとは軽いトークのあと、
先ほどのガヤの生アフレコが行われて、
4人がお手本を見せた後、
客席のみんなはそれぞれ思い思いのセリフをしゃべってました。
まあ所詮ガヤなので、
実際本編で使われていても気付かないかもしれませんけど、
イリヤたちと一緒に遊園地で遊べてる感じがして嬉しいですね。
 そしてイベントの最後は、
幸田夢波さんの2期と3期のED、
そしてfhánaさんの3期OP、
『プリヤ』要素がテンコ盛りのパーティーでした。
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(夜の部配布のはずが、間違って昼の部に配られて回収されたクロ色紙)

 『プリヤ』で大いに盛り上がった後は、
もうエロゲとしか思えない設定のエロエロアニメ、
『モンスター娘のいる日常』の先行上映イベントです。
いやーもう気まずいったらないね、
なんせメインヒロインのミーアが一々エロい声を上げるものだから、
会場内には本日司会の儀武さんも認めた、
ミーア役の天ちゃんの「いくぅぅぅぅ!」だとか、
喘いでる声やら悲鳴やらが響いてる訳で、
凄っごいニヤニヤなシーンなんだからさ、
もっとみんなリアクションとろうよ!
なんでこういうアニメのイベントに限って大人しい人ばかりがくるんだか。
唯一というか、
一番リアクションの大きかったシーンは、
2話でパピちゃんがご主人のアイスを食べているシーン、
まぁーありがちな構図ではありますが、
亜李ちゃんが声を当ててるとあって、
声との相乗効果が半端なかったであります。
上映後には司会の儀武さんの他に出演声優7人が揃う、
中々姦しいトークショーがありましたが、
アニメの内容が内容だけになんともトークしづらそう。
でもいい意味で天然の亜李ちゃんはキスの演技指導の話とか、
いろいろしづらそうな話をぶっこんでくるのは流石でありました。
 この作品はよくあるエロアニメだと甘く見ないほうがいい、
作画はかなりのクオリティだし、
T首を光ではなく見せ方で映さないようにするこだわり、
全てが見える「完全版」は圧巻の出来で、
天ちゃんもこんな演技できるんだーという新しい一面が見れて、
このアニメを通して声優としてさらに磨きがかかるんじゃないかと期待が持てる、
そんなアニメになってます。

 夏アニメはチェックしたいアニメが多すぎて困る状況だが、
その中でもこの2作品は間違いなく当たりだと思う。
なのでまだ見ようかどうか迷っている方は、
是非試しに第1話を見てみることをおススメします。
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[ 2015/06/29 22:46 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

『実は私は』先行上映イベントと映画の舞台挨拶めぐり

 最近は情報の速報性のなさに定評のある当ブログですが、
今回も先週の土曜日のイベント回りの話です。

 6月後半の週末とあってイベントがいろいろ被っていた土曜日、
4週目のほうがひどいけど3週目も中々のブッキングぶりで大忙しでした。
 この日はまず、
①1300~1450まで練馬で『実は私は』の先行上映イベント
②1430~1650まで池袋で『攻殻機動隊 新劇場版』の初日舞台挨拶
③1750~2000までさいたま新都心で劇場版『ラブライブ!』の舞台挨拶
と過密なスケジュール、
まあ既にイベントの時間が被ってたりしておかしいですが、
これにはからくりがあるのです!
『実は私は』と『ラブライブ』はチケットが抽選だから時間の調整が不可能だったけど、
『攻殻』に関しては普通に映画館のサイトでどの時間も買えたから、
選びたい放題だった訳です。
しかもどれも上映後の舞台挨拶だったので、
上映終了までに間に合えば真綾さんに会えるって寸法です。
映画は午前中の早い時間のを見とけば問題なしだし、
なぜか『攻殻』のチケットは前日になっても、
朝一の上映がいい席買えるぐらい余ってたので余裕でした。
いやー4月のライブも5月の『コードギアス』も遠かったから、
前から3列目の真ん中のいい席が買えてよかったー、
映画は少し見にくかったけどね(汗;
ねり丸
(足が短いのに花江くんに急かされる可愛そうなねり丸くん)

 さて肝心のイベントはどうだったかというと、
『実は私は』の先行上映イベントは、
芹沢優ちゃんが大活躍してMVPでしたね。
初めてのメインヒロインにラジオもメインMCですし、
他がそれなりに慣れてて落ち着いてる中で、
一番よくしゃべっててテンパってて頑張ってて可愛かったなー。
トークコーナーの後にやった公録コーナーでは、
主人公がアナザルと呼ばれていることに掛けた、
穴ざるの可能性を研究するコーナー“アナザル研究室”がひどかった(褒め言葉)。
1回目の取っ手の付いた穴ざるでバドミントンは、
最初優ちゃんと花江くんがやったけどラリーが全くできなくてぐだぐだ、
次に麗奈ちゃんとうっちーがやって9回まで成功するものの、
もはやバドミントンではなくただの玉入れになっていて、
この企画無茶っぷりが早くも露わに!
こりゃー面白くなりますよー、
この放送が動画じゃないのが本当に勿体ないわー。
 次の『攻殻機動隊 新劇場版』は、
石川さんがやたらと黄瀬監督をべた褒めしてたのと、
押井守監督が20年前の『攻殻』に出た頃の真綾さんを、
「5歳」だと思い込んでいた件からの、
「坂本真綾 25歳 青春」が印象深かった。
いくらなんでも15歳を5歳ってないでしょー(笑)。
 最後の『ラブライブ』は、
ライブみたいなノリでたのしかったなー。
監督のライブシーンを描く際のこだわりとか、
上映前だからネタバレはなかったけど、
キャスト3人のコメントから、
この映画が『ラブライブ』の集大成なんだなーて伝わってきて寂しかったね。

 それぞれアニメの内容的には、
『実は私は』はキャラデザ的にどうかなーて思ってたけど、
わざとらしいくらいのギャグっぽさが意外とよくて、
案外楽しめそうな作品だった。
 『攻殻機動隊 新劇場版』は、
『ARISE』からの繋がりが様々なところに見え隠れして、
シリーズの完結編という感じで盛り上がって面白かった。
昔の『攻殻』ファンにとってはいろいろ文句があるみたいだけど、
これが今の『攻殻』なんだと楽しんだもん勝ちだと思うな。
 『ラブライブ』は、
これはもうファンのための映画だね。
今まで応援してきてくれたファンのための映画、
μ'sのメンバーそれぞれの見どころがあるし、
ライブシーンがふんだんにあるし、
ほのかだけでなくメンバーの成長と、
『ラブライブ』の一つの結末が描かれていて、
好きな人には堪らない映画になっていてよかった。
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(監督ほか、えみつんとくっすんとナンジョルノのサインも)

 三つのイベントの事を書いたから少々長くなりましたが、
いやーなんだかんだいうてもどれもよかったわー。
来週はさらにハードモードなんで、
書くことたくさんで大変そう(汗;
[ 2015/06/24 22:43 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

『のんのんびより りぴーと -みんなに会いにきたのん-』に参加してきました

 関東もすっかり梅雨入りして、
じめじめと蒸し暑い不快度数№1な今日この頃、
5月じゃないのに5月病になりそうなくらい気怠い日々です。
 そんなもや~とした何かを吹っ飛ばしてくれそうでくれない、
またぁ~りぃ~としたほのぼの作品、
『のんのんびより』の2期のイベントへ行ってきました!
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(会場がある日比谷公園にて撮影)

 前回の『アブソリュート・デュオ』の記事が長過ぎたので、
今回は省略版でお送りします。
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「にゃんぱすー」

会場内に響き渡る野太い「にゃんぱす」コール、
あやねるの、
「みんな今日はにゃんぱす言いに来たんでしょ」
という言葉も当たらずも遠からずで、
「にゃんぱす」できただけでもなんか幸せ、
ましてれんげの生「にゃんぱすー」を聴けたとなれば、
なおのこと嬉しい。
このイベントを総括すると、
キャスト陣の「にゃんぱすー」に対して、
我々が「にゃんぱすー」する儀式のような、
そんな不思議な催しでした。

 初「にゃんぱすー」イベントだったので、
本当に印象が「にゃんぱすー」しかなくて、
いやーことりちゃんのれんげボイスがかわいかったなーとか、
りえしょんのトーク時のキャラと、
朗読劇の時のギャップがすごかったなーとかありますが、
まあ「にゃんぱす」してたんですよ、やっぱり。
 席が2階席というよ3,4階席ぐらいだったからか、
司会の名塚佳織さんをはじめ、
ことりちゃん、りえしょん、あやねる、あすみすと、
5人のキャストの顔が識別できないぐらい遠かったんですよねー。
だからみんなで「にゃんぱすー」したことが一番印象に残ってて、
漫画の朗読劇も面白かったけど、
一番はオチに困るりえしょんにマイクが拾わないところで突っ込むあやねる、
2人のやり取りが最高に楽しかった。
 
 「にゃんぱすー」
したこと以外でのこのイベントの収穫は、
2期が1期の続きじゃなくて、
1期の各話の合間のエピソードで分かったことかな。
2期の1話が1期よりも前の話だったし、
きっとまた変わらない『のんのんびより』の空気を楽しめるんだろうなー。 
[ 2015/06/14 20:55 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

「アブソリュート・デュオ」感謝祭≪サンクスギビング≫に参加してきました

 昨年末の先行上映会に参加して興味を持ち、
年が明けて本放送が始まってからも、
数あるラノベアニメの中でなんとなく気に入って、
最後まで完走することができました。
そんな『アブソリュート・デュオ』のSPイベントがあるということで、
虎ノ門にあるニッショーホールへ行ってきました。
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よくアニメ関連のイベントが行われる場所ですが、
実は行くのは初めてで、
意外と狭いなーというのが第一印象です。
そんな会場ではあるものの、
当日券が出るぐらいそこそこ空席が目立ち、
まあレベルの高いアニメだったから、
ここにはコアな人たちばかりが集まったんだろうね、
人数の割にはかなりの盛り上がりだったし。
入口は
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こんな感じになっててなんともあっさり、
せめてポスターぐらい貼ればいいのにね。
 14時半になって透流たちによるイベント前の注意がアナウンスされ、
初っ端から観客をトップギアにさせる、
鈴木このみさんの「Absolute Soul-shield-」からイベントがスタート!!
アニメイベントにいろいろ参加してきたけど、
最初っから主題歌で盛り上げるイベントってあんまりなくて、
でもこれは嬉しいサプライズでした♪
このみさんの熱唱でテンションアゲアゲになった後は、
メインキャスト5人と最後に司会の川原さんが登場し、
本イベントのメインとなるトークコーナーに突入。
OPトークからOP映像のマネをしてボケる松岡くんと、
乗っかるのぞふぃす、
まあ松岡くんはボケてるつもりはないかもだけど、
松岡くんが何かするだけで面白いから美味しいよなー。
そんな掴みばっちりのコントで和んだら、
のんびりとしたトーク企画の数々が始まる。

 一つ目のコーナーは、
<アブソリュート・デュオに聞きました>
という主演者が答えたアンケートについてトークするコーナー。
面白かった質問と回答は、

Q3「出演者の中でライバルは?」

という質問に女性陣が諏訪ちゃん以外、
みんな「同期、同級生、同じ名前」といった理由で、
諏訪ちゃんを上げていたこと。
のぞふぃすの同じ年とか彩夏ちゃんの同じ名前というのは、
他になかったからだろうけど、
山崎さんだけは
「同期同性で、大切な仲間だから」
的なガチ回答で、
そもそもこのアンケートは今日書いたものじゃなく、
家で書いてきたものだそうで、
あまりイベントに使われるということを意識してなかったのか、
こんな感じのガチっぽい答えがぽろぽろ見られました。
 たださらにガチだったのは松岡くん、
ライバルは特定の誰かではなく、
自分自身だそうで、
しかも松岡くんなりのよく考えたうえでの答えで、
本当に真面目な人で面白いなー。

 次のコーナーはそんな松岡くんを弄るコーナー
<クイズ松岡禎丞>
はその名の通り松岡くんについてのクイズ企画で、
松岡くんについての理解度をはかり、
真のデュオを決めるコーナーです。

Q1今食べたいものは?

はまさかの山崎さんがお弁当でビンゴ、

Q3アブソリュートデュオで好きなキャラは?

では、
先行上映会では巴と言ってましたが、
アニメの後はみやびになったということで、
川原さんはみやび役の今村さんに一言貰おうとしましたが、
「みやびは男性が苦手なので無理です」
とバッサリで、
会場のみんなでよしつぐをよしよしする流れに、
とことんみんなに弄られる松岡くんなのでした。

 さらに続く松岡くんとのコーナーは、
<エチュード(即興演技)対決>
これは落ち込んでるという松岡くんを、
女性陣が慰めるというコーナーで、
なんだかんだで一番盛り上がった松岡くんに対してドSな企画でした。
まず松岡くんイジリが大好きなのぞふぃすは、
まさかのスルーから「よくあるよくある♪」と理解を示したかと思えば、
慰めは会場の観客に丸投げして、
いやー本当にうまいなー。
あんまりにものぞふぃすがうまかったんで、
2番手の山崎さんは、
松岡くんの「さっきの件が小骨みたいに喉にひっかかってて」という言葉の、
「小骨」という言葉だけを拾って「ご飯を噛まず飲めば」からの、
松岡くんが水を求めれば「なかったー」という手のひら返し、
2人ともちっとも優しさがなくて適当(泣;;
その点今村ちゃんは、
松岡くんばりに緊張しているかと思えば、
逆に励まさせることで元気にさせるという高等テクを使い、
最高得点をGETして、
松岡くんを元気元気にさせる成長ぶりで、
いい話でした。
最後のトリの諏訪ちゃんは、
すっかり元気になった松岡くんを励ますのはムリとみたのか、
4月のミカグライベントで亜李ちゃんがしていた、
「1、2、3、ダー」を使うことでなんとか切り抜けるという荒業、
すわらなくてよかったよかった。

 そして最後のコーナーは
<ジェスチャーゲーム>
ということで、
松岡くんがジェスチャーして、
それに女性陣が回答していくコーナーです。
一発目から「山本希望」という無理難題でしたが、
それを見事にやってのけ、
一発で当てる山崎さんは流石でした。
次の「起きたら鳥になっていた松岡禎丞」は、
さらに難易度が高かったものの、
松岡くんがジェスチャーゲーム史上に残る名演技を見せ、
これまた山崎が当てて、
リーリス絡みなのか、
松岡くんが自腹で買ったいい紅茶をGETしてました。

 イベントのラストは女性キャスト陣によるED曲ライブコーナー、
ユリエの.「Believe×Believe」、
ユリエとリーリスの「アップルティーの味」、
みやびと巴の「2/2」、
あとは第6巻に収録されるという4人の曲など、
初めて披露の曲もあったりと大満足で大盛り上がりのフィナーレでした。
どの歌もよかったけど敢えて上げるならみやびと巴のデュエット、
先行上映会の時は初めて大勢の前で歌うということで、
声が振るてしまっていた今村ちゃんが、
諏訪ちゃんに負けず堂々と踊り歌う姿には思わずグッときちゃいました。

 2時間20分ほどのイベントは十分すぎるほど楽しいお祭りでした。
先行上映会から見てきた身としてはいろいろ思うところありましたし、
席が前から4列目の中央寄りのかなりいいところだったので、
それもテンションが上がった理由かな。
アニメは中々のクオリティで、
あとはラストへの盛り上がりがもっとあればってところだったから、
もっと熱い展開になるようなラスボスとか敵が出てくれば、
2期もあるかなーてちょっと期待。
そしてこの光景がまた見れることを祈るばかりです。
[ 2015/06/07 18:41 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

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