まほろんの星屑

アニメとかゲームとか小説とかで、人生をどう浪費しようか迷う戯言見習いの 日常を描いた物語
まほろんの星屑 TOP  >  2011年07月

ファンタズムのライブへ参加してきました

 今日は久々にライブへ行ってきました。
『シュタゲ』のアニメを見ている人にはお馴染みの、
ED曲を歌っているファンタズムのライブです。
でもこれがただのライブじゃなくて、
『キミとボクとエデンの林檎』ではゆいにゃん演じるかれんがはまり、
『俺つば』でR-ウィングの皆さんがハリューに心酔してたのとか、
そういうのが理解できる異次元空間というか、
FESというアーティストが作る独特の空気に飲まれて、
かなり中二的なことをいってたんですが、
「その目、だれの目?」
といわれた時は思わずゾクっときました。

 2時間のライブはこれまで参加しきたライブと比べても、
もう瞬く間というぐらいに時間を忘れて楽しめました。
まあそもそもファンタズムにあんなに持ち歌があったのがビックリですよ、
知ってるのはアンコール前最後の『シュタゲ』のEDくらいでしたから。
一応カオスヘッドのアニメは見ていたものの、
別に本編で歌っているのはせいぜい1曲でしょうし。
 やっぱりライブっていいなーて改めて実感した一日、
実はこのライブ前にC:Driveのイベントに参加してまして、
7人の歌い手さんの歌を聴いてまして、
まあ環境の違いとかあるので比べるのもどうかと思いますが、
ゆいにゃんは凄い!
まあこっちのライブの感想は後日書きます、
いろいろ面白いことがあったので。
でも今は時間がないんですよね、
これからLump of Sugarのイベントに行くので、
初めてのオールナイトイベントだからどうなるかなー、
終わって気力残ってたら内容の報告します。
 
スポンサーサイト
[ 2011/07/30 23:34 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

『トワノクオン第2章』を見に行ってきました

 昨日今月第2回目の大舞台探訪(複数都市を巡る)を実施したんですが、
3年間の舞台探訪の中でも、
最大級の衝撃と悲しみに襲われて、
成功なのか失敗なのかどちらともいえない結果に終わりました。
詳細についてはHPを更新した時にまた書きます、
今回は流石に泣いたなー…。

 もろもろの撮影を終えた後、
新宿バルトへ『トワノクオン第2章』を見に行きました。
DSC01435.jpg
1章が派手なバトルが多い、
映画館映えする導入部だったのに対して、
2章はライバルキャラの人間性や、
能力に戸惑う者代表としてキリ、
暴走する能力者を救おうと奔走し苦悩するクオンなど、
個々のキャラの心的な面をより見せていくような、
1章よりもさらに踏み込んだ回だったかなー。
ただサイボーグたちとの直接対決はないし、
暴走する能力者が出てくるぐらいで、
バトル面では地味で見せ場がなく少し物足りなかった。
 劇場オリジナル作品なのでこれからの展開が予想できず、
まあそこがまた面白いところなんですが、
能力者から守る側と、
能力者を守ろうする側、
両者のような対立構造は理解できるので、
クオンよりもう一人の主人公ともいうべき、
サイボーグのイプシロンに注目かなー。
変化があるとすればイプシロンやデルタのほうだろうし、
今後の活躍が楽しみなところ。
 
[ 2011/07/27 19:19 ] アニメ | TB(0) | CM(0)

ワンダーフェスティバル2011夏に参加してきました

 今日は早朝から忙しくて、
かなり疲れました。
まず夏の大舞台探訪の第一弾を決行!
ただ早すぎて建物に入れなかったりしてちょっと失敗、
まあ次があります。
 次は横浜アニメイト、
『いつ天』、『伝勇伝』の鏡貴也先生サイン会!
鏡貴也先生サイン
あて名はフルネームとアルファベットはNGということだったので、
稲垣みいこ先生のサイン以来、
2度目のHN宛てのサインとなりました。
サイン会自体はみんな何かしゃべってはいたものの、
人数が少ないこともあり30分ぐらいで全員終わってました。

 そして午後からは幕張へ移動してワンフェス。
とはいっても特に何かを買うつもりもなく、
ただイベントの空気感を味わいたかっただけだったので、
僅か1時間15分ほどぶらついただけで疲れて帰りました。
短い間とはいえ、
企業ブースを見て回るだけなら十分な時間でした。
 フロアに入るとちょうど中央ステージでは、
えみりーが例のごとくQBネタを使ってトークしてまして、
QBの声を生で聴けたのは嬉しいけど、
すっかりQBの人になっちゃったんだなーえみりー。
 中央ステージより遥に異常な盛り上がりを見せていたのが、
SEGAのステージイベント、
なんと桐乃役のあやちーがご光臨されてまして、
親衛隊でもいるんじゃないかというぐらいの客のノリの良さで、
やっぱりかわいいなー。
 フィギュア的には最近はどこもクォリティーが高い、
まどまのところは混んでいて見れなかったけど、
グッスマとコトブキは安定してたなー。
昔は3次元はどうしたって2次元には勝てないと思ってたけど、
勝つとまではいかなくても、
今のフィギュアは納得のできるものが多くて、
まあ一度手を出したらキリがないので今はまだ2次元に留まってますよ。
あんまり写真は撮れませんでした、
DSC01250.jpg
DSC01249.jpg
DSC01246.jpg
コトブキヤばかりなのは、
グッスマに比べて、
人がいなくて撮り易かったので。
DSC01251.jpg
でも円佳は元絵とセットのタオルが圧倒的に強過ぎです。
[ 2011/07/24 23:55 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

『乙女の放課後観測』コンプティーク9月号にてコミック連載開始!!

 久々にコンプティークを買ったら、
物凄く気になる小説のようなものが連載してました。
それが
『乙女の放課後観測』
という作品で、
今回でEpisode9ということは、
恐らく昨年の12月号からやってるんでしょうね。
コンプティーク9月号にてコミックも始まるようですが、
連載してるコンプにも、
ネットで調べてもあまり情報がなくて、
どういう作品なのかよくわからない。
イラストは見た感じ七尾奈留先生っぽいというか、
塗りや背景がminoriっぽいんだけど、
書いている人の情報がないからさっぱり分からない。
これは過去のコンプを集めるしかないなー、
といろいろ諦めていたら、
やっぱりminoriでした。
『天使の日曜日』をプレイした人には今更な話なんでしょうけど、
私は『ef』の不条理さが好きなのでスルーしてたんですが、
どうやらその中に出てくる新キャラが、
minoriの第5作目となる『すぴぱら』のヒロインみたいで、
よくよく2ページしかない連載ページのすみっこを見ると、
前にTGの『天使の日曜日』の紹介で見たことある銀髪娘の姿が!
これは益々気になりだしたので、
コミックが始まるということは、
さらなる展開も考えられるから今のうちに要チェックだよ。
 しかも舞台が鎌倉・湘南地域のようなので、
コミック連載記念に行ってこようかなー。
 
[ 2011/07/20 17:15 ] 雑誌 | TB(0) | CM(0)

2011年7月末発売の注目PCゲーム

 いろいろなゲームを少しづつやりつつ、
本命のゲームを進めていくというプレイスタイルは鬱になるなー。
なんというか、
昔一生かけても図書館の本を読み切れないと知った時に感じた、
絶望感に似た気持ちが湧いてくるんですよねー。
ゲームはやってもやっても追いつかない、
さらに見たいアニメもたくさんあって、
最近やっと秋アニメをいくらか見れて、
『ミルキー』をコンプして、
冬アニメにも手をつけようと、
今年話題の『まどか』をやっと見ようとしてるけど、
もうアニメにゲームに気になるのが多すぎて、
幸せだけど大変だよ。
 そして今月もゲームの日がやってくる、
いくらか有名どころの延期はあったものの、
他にも良作がたくさん。

延期
・『ゾンビの同級生はプリンセス ~不死人ディテクティブ』7/29→8/26
・『どうして抱いてくれないのっ!? 』7/29→8/26
・『未来ノスタルジア』7/29→8/26
・『ダイヤミック・デイズ』7/29→8/26

7月22日
・『よめはぴ』Chien
7月29日
・『天使の羽根を踏まないでっ』MEPHISTO
・『いろとりどりのセカイ』FAVORITE
・『君を仰ぎ乙女は姫に』PeasSoft
・『Princess Evangile』MOONSTONE
・『いきなりあなたに恋している』枕
・『ラブライド・イヴ』WHITESOFT
・『戦国天使ジブリール』フロントウイング
・『魔法戦士フェアリーメイズ』Triangle
・『ブレイズハート』KAI

<Pickup『ラブライドイヴ』>
 今月はジャンル分けすると、
妹系にお嬢さま系にバトル凌辱系にイチャラブ系など、
いろいろ多種に渡って気になる作品がある。
その中でも『ラブライドイヴ』は、
面倒なことがなさそうなイチャラブ系でいいなー。
体験版の1をやった感じでは、
最初からみゆとイチャイチャしてることしか分かんないけど、
もうそれでも十分。
原画のむつみさんのキャラデザがみんなかわいいし、
みゆの佐藤しずくさんを始め、
夏野さんとか雪都さんとか声優陣もあまーい感じでいい。
この頃ツンデレとか攻略に疲れてきたし、
このゲームでとにかくイチャラブして、
自堕落な夏を過ごすのも気楽でいいなー、
癒しだよねー。
[ 2011/07/17 22:28 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

2011年夏アニメの初回感想その3

 最近は夏場の大舞台探訪に向けて、
アニメは新番組重視、
ゲームは数重視のお試しプレイ、
調査に力を入れるあまり、
なんか充実感に欠ける日々だけど、
まあそれなりに成果が出ているから仕方ない。
積みアニメの消化が停滞してしまってるなー。

 それで今日はまた夏アニの感想、
HPで舞台探訪を更新してるのでそちらもよろしくどうぞ。

◎『ゆるゆり』
…こういう日常系作品は大事だと思うな、
 展開の面白さとか話に波や浮き沈みがなくても、
 何度も見たくなる良さがある。 

○『いつか天魔の黒ウサギ』
…キャラデザはやっぱりいい、
 個人的にはヒメアより幼馴染が気になるかなー。
 シリアスかどうかより話の運び方的に付いていけてないから、
 2話以降で把握したいところ。

○『猫神やおよろず』
…キャラが可愛くて楽しいなー。
 いわゆる意外といい話系になるんじゃないかと。

○『R-15』
…なんともユニークな感じ、
 でも結構マジかもしれない。
 主人公にエロ小説のイメージが下りまくるから、
 エロラブコメのようでいて、
 実際は極端な作品に比べたら、
 少しエッチなラブコメかなーて感じがした。

 これであとは残り4作、
今週末にはなんとか新番組の1話をすべて見れそう。
[ 2011/07/14 20:24 ] アニメ | TB(0) | CM(0)

ついにベールを脱いだD.C.シリーズ最新作『D.C.Ⅲ』

 この時を何年待ったことか…。
Circusファンも『D.C.』シリーズのファンも待ち焦がれた、
シリーズ完全新作の情報がついに解禁されました!
公式HPが7月8日に公開され、
G'sや姫、コンプなどで順次第一報が掲載されました。
初代『D.C.』から9年、
2作目『D.C.Ⅱ』から5年、
ついに本格的に動き出した新作に、
wktkが止まりません♪

<D.C.シリーズへの疑問>
 しかし、
いつかは出るだろうと思われていた続編ですが、
なぜこのタイミングだったのか、
いろいろ疑問が尽きません。
 Circus10周年の時にtororo団長は、
これからの『D.C.』シリーズの展開について、
作品世界の時間軸について触れながら、
まず基点となる『D.C.』、
その53年後を描いた『D.C.Ⅱ』、
その中間のエピソードを描いた『D.C.V』、
そして『D.C.』の53年前を描いた『D.C.ZERO』。
『D.C.Ⅱ』の最後を見ていれば『ZERO』の意味も分かるし、
枯れない桜を廻る物語が、
この『ZERO』による補足によって完全に完結して、
その上で新シリーズである『Ⅲ』へ行くものだと、
思い込んでいました。

<D.C.Ⅲへの疑問・キーワード>
 まあ『V』や『ZERO』が出ないのはすっきりしないなーと、
新作のあらすじを読んでみるとビックリ!
明らかに『ZERO』のことを匂わす、
「1951年からのメール」
という言葉、
つまり『Ⅲ』はシリーズを完結へと導く『ZERO』の要素が内包されていて、
こりゃー期待度が鰻登りですわ。
 ただ気になるのは初代からⅡをやっていると、
シナリオ的にはあれで終わっていて、
Ⅲはそこからはみ出した物語にしか見えない。
初代からは離れすぎて恐らく100年後とか、
途方もない年月がたっているだろう。
そうなると鍵となるのはⅡからの繋がり、
公開されたヒロインを見ると、
これまでのシリーズとは大分違うことが分かる。
キャラデザはⅡと同様たにはたなつき先生のようだ、
てっきりCircusの新しい看板原画家にするために、
内部で育てた誰かにすると思ったんだけど。
原画も前作と同様複数で分担みたいですね、
たにはら先生の相方は、
『Ⅱ』のFDでも原画を描いていた鷹乃ゆき先生です。
ビジュアル的な問題もありますが、
一番重要なのはその名前、
これまでのシリーズでお馴染みの名前がなくなっている。
まずまずロボ系のヒロインとして天枷がいないし、
アイドルヒロインとして白河さんがいなくなっている。
天枷はいいとして、
Circus作品のヒロインとしてはお馴染みの白河さんが、
その看板タイトルである『D.C.』の最新作にいないっていうのは、
なんとも以外だった。
 そしてシナリオ上、
前作との繋がりでもキーになってきそうなのが、
主人公とヒロインの姓が芳乃だっていうこと。
さくらさんは前作で枯れない桜と一緒に消えてしまったから、
その直系ではなく普通に考えて、
Ⅱの主人公の義之くんが芳乃の家に入って芳乃性となり、
嫁入りした音姫も芳乃性となり、
Ⅲの主人公清隆はその孫ってところだろう。
そしてヒロインの芳乃シャルルはいとこという設定から、
さくらのおばちゃん繋がりと考えられる。

 これからの情報公開が非常に楽しみだけど、
枯れない桜や様々な願いや魔法がどうなっているのか、
何よりシリーズの象徴で真のメインヒロインである
さくらさんがいないで大丈夫なのか非常に不安だ。
それともあのラストの流れで、
どうにかⅢに登場する奇策があるのかどうか、
でも『ZERO』の全貌が語られていない以上、
もしかしたらⅢでもさくらさんが出てくる余地は、
少なからずありそうな気がする。
 つい熱く語りすぎましたが、
とにかく物凄く期待している作品なんです、
私にとって恋愛ゲームの指針、
基準となった作品ですから、
その続編ともなれば期待せずにはいられないのです。
資料
今回の資料です。
[ 2011/07/11 18:41 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

2011年夏アニメの初回感想その2

 7月に入って1週間がたち、
なんとかチェック予定の夏アニメも5分の2まで見れて、
あと5分の3ってところかなー。
ゲームをしつつ夏までのアニメを見つつ、
舞台探訪の調査をしつつでかなり忙しいけど、
その甲斐あってかお気に入りのアニメに出会えそうな予感。
 今日はチェックしたうちの5作品の初回感想です。

○『神様ドォルズ』
…一面を見るとシリアスそうにも見えるけど、
 詩緒は無茶してただけで、
 日々乃はいろいろあっても動じてない感じで、
 今回は主人公の匡平だけが深刻そうにしてた気がする。
 まあ今後案山子による戦いが本格化してきたらどうなるか分かんないけど、
 詩緒の活躍っぷりに注目かな。

○『うさぎドロップ』
…独特の空気感がいい、
 子どもの話ってなんかいい、
 30過ぎの男と幼女の組み合わっていうのがまたいいんだろうな。

○『№6』
…独自の世界観が構築されている作品で、
 いろいろ秘密があって波乱に満ちた展開になりそう。
 原作が読みたくなる。

○『アイマス』
…初回は完全にキャラそれぞれの大まかな個性を見せる自己紹介回でした。
 これからどういう構成でやっていくのか分からないけど、
 作画は問題ないなので、
 誰かに偏ることなく、
 万遍なく各キャラの話が楽しめればいいかなー。

◎『まよチキ!』
…今のところ見た中では一番好みの作品、
 久々の男装女子にグッときましたー♪
 最近では韓流ドラマの『美男~』が日本でリメイクされたりしたし、
 まあそんなことはどうでもいいけど、
 井口裕香さんの男の子ボイスが思いの外よくて、
 スバルのイケメンっぷりが可愛く見えるなー。
 男装ものっていうと、
 あちゅ・わぁくすの『お嬢様の為に鐘は鳴る』くらいしか浮かばないから、
 男の娘に比べるとレアな感じがする。
 他のキャラも可愛くてノリがよくて、
 次回が楽しみ。

 まだ見る予定の作品が10本以上あるから、
期待に胸躍らせる日々がまだまだ続きそう。
[ 2011/07/08 15:54 ] アニメ | TB(0) | CM(0)

2011年夏アニメの初回感想その1

 いよいよ夏の新番組がスタートしました。
とはいってもまだ始まったばかり、
最初の作品をチェックできたばかりなので、
今回の感想は2作品だけです。
まだ本命はこれからこれから。

○『ロウきゅうーぶ』
…可愛い女の子目当てで見ようと思ったけど、
 結構しっかりバスケしてるし、
 ドリブルやシュートにパスなど、
 どれも細かく描写されていて、
 意外とちゃんとしたスポーツアニメだった。
 設定的にも熱いスポ根を期待できるんじゃないかなー。

○『異国迷路のクロワーゼ』
…これは思ってた以上によかった。
 とても心温まる、
 なんかいいなーて感じる作品に仕上がっていて、
 武田日向先生節が炸裂してました。
 何とも言い表せないけど、
 心にハートにグッとくるものがあって、
 ほわぁーてなんて最後はほんわかしちゃう、
 武田先生の作品の良さを改めて感じました、
 とても抽象的な感覚でわかりにくいと思いますが(汗;
 まあでも個人的には『やえかのカルテ』のほうが好きなんで、
 そっちもアニメ化して欲しいなー。

 まだ2作だけですけど、
初回はどっちも悪くない出来で、
このクオリティーを維持して、
これからの展開が面白くなっていけば合格かなー。
[ 2011/07/05 19:31 ] アニメ | TB(0) | CM(0)

夏のゲームといえば

 夏ですねぇー、
もう暑くてダルダルですよ。
こんな暑い日が続くと、
思い出しますね、
過去通り過ぎっていた数々の夏ゲーを…。

○『夏色小町』
…袴っ子の良さに気付かされましたねー、妹もよかった。
 まさかこの後に秋と春の名を冠するタイトルが出るとは、
 そういえば『冬色○○』ってあったっけ?

○『水夏』
…さやかの帽子とひまわりの印象が強いから。
 
○『ナツメグ』
…夏休みに思い出を作るために部活始める話だった気がする、
 水着を着てたなー。

○『夏空カナタ』
…服装からして夏だったし日差しが強い。

○『終わりなき夏、永遠なる音律』
…夏だっなー。

○『ナツユメナギサ』
…ひまわり一杯でビーチバレーもしてたし。

○『夏ノ雨』
…雨と付くと夏というより梅雨っぽいなー。

 という訳でタイトルに“夏”が付く作品でしたー。
まあ夏をイメージする作品の名前に必ずしも“夏”が付く訳じゃないけどねー、
『ヨスガノソラ』とか『H2O』、『そらうた』とか。
季節にあったゲームをやるというのも乙ですよね、
最近やった『CAFE SOURIRE』がまさに夏ゲーだったので、
夏っぽいゲームを思い出してました。
そういえばまだ『夏めろ』があったなー。
[ 2011/07/02 19:10 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

『夏の幼馴染と、冬のカノジョ』 光・シュヴァルツカッツェ ま~まれぇど新作第8弾『星ノ音サンクチュアリ』 あねいも Neo+ AXL新作第9弾「百花繚乱エリクシル」2013年4月26日発売予定! WHITESOFT『ギャングスタ・リパブリカ