まほろんの星屑

アニメとかゲームとか小説とかで、人生をどう浪費しようか迷う戯言見習いの 日常を描いた物語
まほろんの星屑 TOP  >  2010年05月

宇宙はロマンが一杯

 もう半ば心挫けました(泣
『VERITA』2周目が終わったんですが、
ゲーム開始当初から仲間になるの楽しみにしていた天使ちゃんが、
仲間に入るはずのルートを攻略したのに入らない。
流石にこれはもうダメだと、
今まで我慢していた攻略サイトを覗いてみたら、
まさか最初の段階で選択肢間違っていたとは…(´Д`|||) ドヨーン
これは天使ちゃんを仲間にいれるために同じルートをまたやるしないな。

 先日新作ゲームが出たこともあってどこもそのことばかりだけど、
そんなこととは関係のない話題です(笑)。
DSC02248.jpg
毎年買っているわけじゃないけど、
今回はたまたまPOP先生の絵が目に入ったので購入。
この1年のオタク系のニュースを振り返ったり、
ここ10年のアニメを中心としたオタク文化の解説をしていて、
オタクな人には
「そんなことあったなあーニヤニヤ」
と当時を思い出したり気付かなかったことを知れる本で、
一般の人には
「へぇーそうなんだー」
とまあ少しでも最近のその手の知識を得られる本といった感じです。
正直書いてあること全部に賛同できるわけでもないけど、
中々面白い分析をしているし読み応えがありますよ。

 この本の中で特に興味深いのが、
アニメじゃなくてとある探査機の話。
7年前に地球を出発して、
小惑星イトカワの探査任務についた小惑星探査機「はやぶさ」が、
来月ついに地球に帰ってくるそうです。
あまり大きなニュースとして扱われてはなかったけど、
先日金星探査機「あかつき」が打ち上げられたばかりのこの時期というのが、
また運命を感じるな。
「はやぶさ」にしろ「あかつき」にしろ、
日本の宇宙工学がここまで凄いのかと驚いた。
特に「はやぶさ」の話は胸が熱くなりますね、
なんか予算が少ない関係上NASAもビックリの低予算で作られていて、
アキバで買ったという安い部品一つとっても、
その苦労のほどが窺えます。
『&LOVE』でも茅波耶先輩が宇宙について熱く語ってたし、
やっぱり宇宙はまだまだロマンが一杯! 夢一杯!
「はやぶさ」帰還の日が待ち遠しい。
スポンサーサイト
[ 2010/05/30 21:38 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

店舗特典が最後の壁

 苦労しましたがやっと『VERITA』の「正史」ルート攻略しました。
だけどレベルを倍以上に上げてほぼMAXまでいったので、
もはやラスボスといえど1ダメージも受けないくらいになってましたが。
そして驚いたのがかかったプレイ時間、
そりゃーゲームオーバーしたり、ルート間違えて戻ったり、
ラスボスに挑むが歯が立たずでやり直したりといろいろあったけど、
『なるかな』の1週目の時よりも6時間以上多い65時間越えをしてしまうとは。
最近RPGに慣れてきたと思ってたのに、
まだまだなようです(汗

<ゲーム購入最後の悩みの種>
 今月もかなり悩みつつなんとか買うゲームを決めたけど、
まだ予約してないゲームがあったりします(汗
それはズバリ買うお店を決められないから。
今年はそういうのがよくあるんですよ。
最近は予約してなきゃ特典付きが手に入らないということもないので、
発売後に現地でゆっくり見てから決めるのもありだけど、
面倒なので出来る限り通販で決めたい。

 買うゲームを決めたら次は買うお店、
どの店で買うかは値段とか送料とかそういうことは関係なく、
どんな店舗特典が付くか、
ただそれだけ。
しかも特典の内容はテレカがあればいい、
定番になった布物とか変わったグッズには興味なくて、
ただどんなテレカの絵柄かだけ。
そして基本的に描き下ろし、
出来れば気になっているヒロインの。

 例えば『置き場がない!』なら、
まずヒロインはシャノンがいいからGetchu.comかメッセサンオー、
絵柄的には昔は落ち着いたやつのほうが好きだったけど、
今はちょっとえっちーのが好みなので、
どっちもOKかな?
といった具合に選びます。
 まあこれはすんなりちょうどいいのがあった場合で、
今月困っているのが『あまつみそらに』。
欲しいのは神奈か深景なんだけど、
妹の人気が高いらしいのか美唯ばかりで、
しかも絵柄が凄くいい!
確かに彼女はゲームをプレイすれば好きになりそうな気がする、
容姿も声もいいし、性格もよさそう。
でも神奈と深景がいいという第一印象があるから、
どうしてもこの二人から選びたくて、
そうなるとGetchu.comかオフィシャルになる。
キャラ的にはその二つのどっちかでいいけど、
やっぱり絵柄で選ぶなら………と堂々巡りしてしまい、
中々結論がでない><;
6月のゲームと同じことでどこで予約するか迷っていて、
でもあくまでゲーム目的で買うので複数買いはしないです。

[ 2010/05/27 23:12 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

TG2010年7月号の注目記事

 あーラスボスが強すぎてハマった(汗
レベル上げを最低限でギリギリの戦いをしていたのが仇となったか。
と『戦女神』の1ルート目さえまだまだ終わりが見えず、
他のゲームに手が出せない今日この頃です。
ゲームの進みが遅いのはいつものことだし、
もう買うのが趣味になってるから、
できなくてもゲームの新作情報はチェック!!

 今月のTGはデッカイスクープ記事はなかったけど、
そんな中で気になった新作情報がいろいろ。
①『恋神-ラブガミ-』PULLTOP
…ここ数年、藤原々々先生のラインとたけやまさみ先生のラインを交互にやってたのに、
 たけやまさみ先生たちが別ブランド立ち上げた影響か、
 グラフィックチーフだった八島タカヒロさんをを引っ張り上げて、
 神様ものをやるみたいですね。
 新生PULLTOPがらしさを出していけるのか心配ですね。
②『天の光は恋の星』ETERNAL
…第一報が出た時はキャラデザ的に普通の恋愛ものだと勘違いしてたけど、
 こりゃまたゲーム性のありそうなRPGなのね。
 ここのメーカーは今後こういう方向性で期待できそうだなー。
③『スクールデイズ リメイク版(仮)』オーバーフロー
…これを新作といっていいのかわからないけど、
 移植も『クロスデイズ』もこれのために作られたんじゃないかって気がしてくる。
 いい加減『スクイズ』から離れたほうがいいんじゃないかと思うけど、
 個人的には今まで中々買うタイミングを逸していて困っていたので、
 ちょうどいい機会かもなー。
 言葉さまはやったことないゲームのヒロインなのに好きなヒロインの上位だし。
④『乙女恋心プリスターFANDISC~もっとHに恋せよ乙女~』エスクード
…FD出すんだ…。
⑤『Muv-Luv Alternative Chronicles Vol.1』アージュ
…オルタもアンりミも今までスルーしてたけど、
 今回のインタヴューを読んでこれからも展開していくオルタ関連作、
 作りこまれた世界観とその系譜、
 そういうのは嫌いじゃないし、
 本作では『わりなき』の日向恭介先生が原画を担当されてるそうだから、
 この機会にやってみるのもいかなー。
⑥『俺たちに翼はないアフターストーリー』Navel
…美咲のシナリオもあるみたいだけど、短そうで残念だな。

<その他>
①TVアニメ『アマガミ』
…結構作画はいいのでこれで動くならいいと思うけど、
 『キミキス』のようにならなければね(汗

 これら以外にも発売がいつになるか分からない作品の続報もいろいろ、
ゲームしなくても読んでるだけで楽しい。
[ 2010/05/24 21:09 ] 雑誌 | TB(0) | CM(0)

『東京封鎖』の聖地探訪in千葉県市川市

 暫くは行かないつもりだった聖地探訪だけど、
今回は昔やったゲームの中でいける所ないか探してたら、
見つけちゃったので行ってきました。

 メジャーどころの作品って既に発見されているところ多いし、
場所がはっきりしているところならなおさらだよね。
PCゲームソフト『東京封鎖』に関していうなら、
製作が今は亡きC-sideであることや、
ここやその姉妹ブランド自体がそんなにメジャーでもなく、
どちらかというとマイナーブランドであることから、
タイトルからも作品からも場所が非常にわかりやすいのに、
他に行った人を確認できなかった。

 さて、それじゃ本日の本題です。
 いつものグーグル先生ですぐ場所の特定ができたので、
東京と千葉の県境の都市市川市に行って来ました。
まあまず駅についてビックリしたのが、
グーグル先生のストリートビューと全然違ったところ。
DSC02107.jpg
北口は問題ないんですよ、変わってないから。問題は…
DSC02137.jpg
DSC02139.jpg
南口ですよ、全然違う、開発されすぎ(笑)。
でっかいビルが駅の両サイドに建ってて、
駅前がメチャクチャ綺麗になってる。
聖地とは関係あるようなないような感じですけど、
変われば変わるものだなー。

 それからいよいよメインの撮影ポイント市川橋へ。
ここは作品にとって非常に重要で象徴する場所なので、
まずは『東京封鎖』について解説します。

「 物語のメインの舞台は千葉県市川市、
 主人公には幼馴染の彼女遥がいて、
 二人の関係は彼女が東京に引越ししてしまっても、
 週末にデートするなど良好に続いていた。
 東京が封鎖されてしうまうその日まで」

 まあ遠距離恋愛ものを身近なところでやったという感じですかね。
よく考えてみると東京封鎖するというのがイマイチぴんとこないし、
いろいろとツッコミどころがあるけど、
封鎖にあの超大国が関わっているので出来なくもないのかな?
ベルリンの時みたいなものでしょ?
と無理やり納得しておくとして、
この封鎖を象徴する存在が市川橋
DSC02109.jpg
DSC02114.jpg
作中にはここに自衛隊がいて、
橋は物々しい感じになってます。

一応東京側から撮ったものの載せておきます。
DSC02124.jpg
DSC02122.jpg
DSC02126.jpg
川が県境になってるのは東京-神奈川と同じですね。

<市川駅周辺の聖地と思われる場所>
他に恐らくこの場所なんだろうという写真を紹介。

DSC02129.jpg
背景にKFCらしきものがあったので
駅周辺でお店があるのここだけだし、
その奥の店も似ているので多分ここで合っていると思う。

DSC02096.jpg
DSC02099.jpg  
背景CGのほうはもっとすっきりしているから分かりにくいけど、
パーツパーツで見ていくと似ているし、
余計なものを取り除くとここかなーと思える。
だから作中に出てくる駅は市川駅なんじゃないかと。

 もうこれで今度こそ当分の間は聖地探訪はお休みです。
新作をやっていて見つけたら行くかもしれないけど、
『戦女神』をやっている間はないなー。
[ 2010/05/21 21:01 ] 舞台探訪 | TB(0) | CM(1)

2010年5月発売の注目PCゲーム

 もう『戦女神』にハマッてゲームやり過ぎて、
最近は眼精疲労が激しくてちょっと大変です(笑)。
ゲームだけでなくて春アニメもほうもいいのがあって、
『けいおん!!』は普通の日常の話なのに、
なぜかわからないけど凄く楽しくて、
アニメにしろゲームにしろ充実してますねーヾ(=^▽^=)ノ

 今月末の発売ゲームは、
楽しみにしていた『あまあね』の延期があったものの、
他にも良作臭するものが一杯あるので、
選ぶ基準が難しいけど、
ヒロインに釣られて買うか、
シナリオかゲーム性に賭けるかだな。

5月21日
『撫子乱舞』White Cyc
5月27日
『置き場がない! 』あかべぇそふとつぅ
5月28日
『エヴォリミット』propeller
『あまつみそらに!』クロシェット
『はぴ☆さま!』sugarpot
『リアル妹がいる大泉くんのばあい』Alcot ハニカム
『ヒメと魔神と恋するたましぃ』オレンジペコ
『うたてめぐり』FLAT
『ぜったい遵守☆強制子作り許可証!!』softhouse-seal GRANDEE
『ぐらタン』コットンソフト
『おしかけアントルメ』カミツレ
『よう∽ガク』ぱわふるソフト
『廻り巡ればめぐるときっ!?』キャラメルBOXいちご味
『君の名残は静かに揺れて』ユニゾンシフト:ブロッサム
『りとるらびっつ』ホワイトソース
『プリズムリズム』Lump of Sugar

<PICKUP「原画家」>
 ブランドにはそれぞれここはこういう作風だというイメージがあるけど、
それとは別にこのメーカーといえばこの人というくらい、
そのメーカーを象徴する絵師さんがいたりして、
まあ一部個人的なイメージでもあるんだけど。
例えば

・クロシェット=しんたろー
・propeller=中央東口
・ユニゾンシフト=いとうのいぢ
・あかべぇそふとつぅ=有葉

といった具合に。
あかべぇは原画家変わらないからいいけど、
他はいつもそうとは限らないし、
ブランドの作風で選ぶなら絵師さんが違くてもOK!
でもこの=で繋げられる絵師さんが原画をやるなら、
賭けてもいいかなーとも思う。

 Lump of Sugarは、
所謂この=で繋げられる萌木原先生作品の前に、
繋ぎとしてか新たな可能性としてか別の絵師さんを起用。
たにはら先生は大好きな絵師さんだし、
凄い良作臭がして期待できるけど、
ランプである必要があるのかないのか、
その答えは本編をプレイしてみないと分からないなー。

 他はキャラメルBOXのクロサキ先生や、
ユニゾンシフト:ブロッサムのいとうのいぢ先生は、
段々絵柄が丸くなってエロくなってる気がする。
のいぢ先生はユニゾンを代表する絵師さんだし、
クロサキ先生もキャラメル絵師の一人として成長してるから、
=で繋ぐ絵師にしろそうでないにしろいい感じですね。

 まあ今月のゲームは選ぶ基準として、
ただ好きな絵師さんが描いているというだけじゃなくて、
どのブランドでそのブランドがどういう作風のゲームを出すとこか、
合わせて注目していきたいあなーと考えさせる月でしたね。
[ 2010/05/18 21:23 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

『劇場版 銀魂 新訳紅桜編』と『劇場版“文学少女”』を見に行ってきました

 今日はGWに見に行った2本の映画感想です。 

 ゴールデンウィークといえば、
映画ですよね。
そもそもGWは映画業界の用語なんだそうで、
興行収益を上げるために生み出された言葉なんだとか。
 という訳でこの時期に合わせて公開される映画は多くて、
今年は邦画・洋画はもちろん、
アニメも『コナン』や『クレしん』、『トライガン』とかいろいろありました。
その中で今回見に行ったのが、
『銀魂』と『文学少女』。
いつもこの見る映画の選択で後悔したことはないけど、
片方はいいけどもう一方は失敗でした。
なぜかというと、
これは両作品に共通していることなんですが、
ほとんど原作を知らなかったんですよ。
思い返してみると、
これまで『CLANNAD』以外では、
原作を全く知らないで見たのってなかったんです…。

<『劇場版 銀魂 新訳紅桜編』>
 GWということと少年ジャンプのアニメということもあって、
満員の劇場には小中学生や女の子ばかりで、
普段見に行く映画と客層が全く違いました(汗
 映画に関してはアニメも漫画もほとんど読んだことなかったものの、
キャラクターだけはなんとなく把握してたので、
ストーリーとか関係なく楽しめました。
最初からいきなり快調にギャグを飛ばして劇場内は大爆笑(^▽^)
シリアスな中にも笑いを織り交ぜて、
笑いだけでなく戦うシーンも格好よくて、
主題歌のかかるシーンの熱さといったら。
そして盛り上げておいて、
最後はなぜか配給がワーナーということで、
ワーさんナーさんネタでまたまた大爆笑、
ここまでいろんな要素を楽しめる作品は稀なんじゃないかと。
面白かったから2回見に行っちゃいました。

<『劇場版“文学少女”』>
 花澤さんのためだけのアニメかと思って見に行ったんですが、
それだけじゃーなかったですね。
途中から美羽とななせの中の人が『WA』と同じ人だと気付いて、
二人の口論や取っ組み合いのシーンを見てておかしくなっちゃって、
キャスティングのセンスが面白い。
そういう作品自体とは違う楽しみ方をしてたんですよね、
遠子さんがメインだったとこまではなんとか見れたけど、
美羽が出てきてから完全に置いてけぼりになっちゃいまして。
遠子さんさえよくわかってない状態だから、
原作好きな人にはいい構成なんだろうけど、
出会いから1年たってそして卒業までいってしまうから、
その出会いの1年の話のほうが見たかったなー。
まあ一見さんはやめたほうがいいかなーと、
原作を読んでからまた見たいなー。

 それから映画の公開に合わせてやってた「文学少女カフェ」にも行ってきまして、
場所はいつものCURE MADE CAFEです。
DSC02177.jpg
DSC02186.jpg

上が天野遠子と紅茶プリン、下がマグカップ付きドリンクです。
天野遠子はあっさりとしたピーチソーダで、
HPの写真ほどは実物はピンクじゃなかった。
紅茶プリンはとろとろのプリンに甘い生クリームがのっていて、
普通においしかった、小説にこういう食べ物が出てきたのかな?
最後のマグカップ付きドリンクはメイドさんおススメのキャラメルラテ、
恥ずかしながらこういうオシャレな飲み物飲んだことなかったので、
最初は飲み方が分からず困りました(汗


[ 2010/05/15 21:04 ] アニメ | TB(0) | CM(0)

5/1 よう∽ガク発売応援イベント~よう∽ガク前夜祭~

ここのところゲーム生活が充実してて楽しい(^^)
やはり思っていた通り4月ゲームは革命を起こす面白さ、
良ゲーがたくさんありますから当分暇なしですね。
取り敢えず今は『戦女神VERITA』をやっているところで、
ゲームとしてのやり込み度が高いから今月はこれだけになってもいいなー。

 GWのど頭に行われた『よう∽ガク』のライブにtuitedesu。

DSC02215.jpg
予約券を持ってきた人はサイン入りシートを貰えたんですよね、
C:Driveの姉妹ブランド系ということを考えればもってくるべきだったのに、
残念です。
まあ今回参加の目的はライブですから、
特にりんごりんの歌を楽しみにしてました。
人は普段のライブに比べると会場の規模も小さいので、
10分の1以下の7,80人いるかどうか、
しかも座席ありで。
立ったままのほうがノリやすいんだけどなー。
まあ座ったままでよかったのかも、
立ってると人の少なさが際立って寂しくなるし、
少ないといっても予想してたよりはお客がいて、
安心できた程度です。

<よう∽ガク発売応援イベント~よう∽ガク前夜祭~昼の部>
出演:新堂真弓さん、青葉りんごさん、藤森ゆき奈さん、上田朱音さん
   SecretGuest-小倉結衣さん
会場:赤坂LIVEHOUSE GRAFFITI

タイムスケジュール
1200:イベント開始
    5人でのトークショー
1245:サイン色紙抽選会
1300:小休止
1315:上田さん&藤森さんが1曲歌う
    新堂真弓さんが3曲歌う
1410:終了
 
 ライブを聴くつもりで来たので、
まさかトークだけで1時間近くとは予想外。
さらに歌は新堂さんが何曲か持ち歌うたった以外は、
『よう∽ガク』のOPとEDだけで、
普通に考えればゲーム関連のイベントだからそれだけなのは当たり前だけど、
ゲストさんの歌も聴きたかったなー。
 まあトークだけでも楽しかったですよ、
特にりんごりんは弄ると楽しい方ですし、
りんごりん自身がおぐおぐの飲み物にガムシロップ入れようとしたりして、
さらにネタを振られればしっかりと応える芸人根性もあって、
若干スベッてましたが(汗
 ライブのほうは慣れてる人が多いのか、
前のほうの人はノリノリで腕を振ったりサイリューム振ったりしてました。
上田さんと藤森さんの曲の時は、
事前に振り付け講座までして、
こういう時に恥ずかしがってたらダメだよね。
 14時過ぎに終わってそのまま帰ろうとしたら、
夕方からもライブがあるとのこと、
しかも青葉さんと宮沢ゆあなさんも出るというので即チケットを購入、
宴の本番はこれからです。

DSC02209.jpg

<goin-shoja Girl's Live-黄金週間すぺしゃる-夜の部>
出演:青葉りんごさん、宮沢ゆあなさん、藤森ゆき奈さん、上田朱音さん
    朝樹りささん
会場:赤坂LIVEHOUSE GRAFFITI

タイムスケジュール
青葉りんごさん
「あなただけのANSWER」他1曲

朝樹りささん
「君の知らない物語」
「なないろ」

上田朱音さん&朝樹りささん(Tempaly)
トキ☆メイチュウ

上田朱音さん&藤森ゆき奈さん&朝樹りささん
愛をMotto!

上田朱音さん&藤森ゆき奈さん
ろーる∽オール
↓小休止
藤森ゆき奈さん
サヨナラしたらー遥verー

宮沢ゆあなさん&藤森ゆき奈さん
「あたまわる」

宮沢ゆあなさん
「朱に染まれ」
「ラブ・タイトル・マッチ」
「いつもよりオレンジ!」
「Dreht_sich」他1曲

 朝樹さんって失礼ながら名前を知らなかったんだけど、
いきなり『君の知らない物語』を歌うからビックリした。
本家ほどじゃないけど結構いい感じでしたよ、
朝樹さんのブログを見たら他にもいろいろな曲を歌ってるんですね、
持ち歌がまだ少ないからかなー?
 青葉さんは流石の歌唱力でした、
でもできれば可愛い系の歌だけでなく格好いいのも聴いてみたかった。
 そして本日のメインの方が満を持して登場!
宮沢ゆあなさんは歌ってる姿からしてアーティストっぽくて、
どの曲もガチでしたね。
どれもよかったけど、
敢えて上げるなら『主に交われば朱くなる』のOP曲「朱に染まれ」!
過去ゲーム購入の際曲に惹かれて買ったこともあるけど、
この曲も作品に興味を持たせるのに十分な力が感じられました。
 トークでは朝樹さんからのネタ振りで、
GWの挨拶についてみんなで考えてましたが、
投票すると言ってたのに結局忘れてしまったみたいで(汗
 他は販売物でサイン入りのもがいろいろありました、
りんごりんのCDが欲しかったけど、
そんなにお金使うと思ってなかったからあまり持ってきてなかったし、
昼の部の時も夜の部の時もドリンク代に加えて、
追加でビールを頼んでしまったのが痛い(><)
まあビール飲んでいたお陰で藤森さんとトークで絡めたので、
結果オーライなのかなー…。

DSC02213.jpg
[ 2010/05/12 20:28 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

PENCIL LIVE 2010

 先日のDP記事の続きです。
1656にDP会場を出て、
1時間遅れ覚悟で急いでShibuya O-EAST向かったら、
なんとかライブ開始後35分に到着!
思ったより早く着いてよかったと安堵したのも束の間、
この35分が運命の分かれ道、
取り返しのつかない35分だったのですよ。

 まず中に入れない(汗
人が多すぎて既にドアが閉まらない状態になってました。
それでほとんど体が会場の外のまま顔だけだして覗き込むと、
桃井はるこさんが歌っていたのですが、
もう曲が終盤だしどうやらラストらしく、
歌い終わると軽くMCの方と話して引っ込んでしまった。
あれっ、
「贖罪のラプソディー」は?
「Sigh…」は?
「恐竜少女」は?
可愛い曲から格好いい曲まで、
数々の名曲があり、
特にぺんしる関連の楽曲は大好きだったのに、
プリズムアーク系の曲が桃井さんのライブに行っても聴けるとは限らないし、
確実に聴けるチャンスだったのに、
こんなことになるなんて…。

 まああれです、
その後大野さんとか港Pが出てきて、
痛車やぺんしる作品のスライドをスクリーンにうつしてトークしてましたが、
遅れてきたこともありなんかいつもと違い溶け込めなくて、
場のノリノリな空気に馴染めなくて、
話があまり頭に入らない感じでした。

 どうせなら来なきゃよかったんじゃないかと思い始めていたその時、
ゆいにゃんの登場ですヾ(=^▽^=)ノ
はっきり言って今回のライブについて、
トークがどうだったかとか、
客がノリノリで奇声がどうとか歓声どうとか、
そういうことについてはここでは触れません(一番下で)。
やっぱりライブですから、
歌、歌ですよ。
重要なのは歌がどうだったかです!
桃井さんの歌が聞けなかったのは残念だけど、
まだゆいにゃんとオオトリのKOTOKOさんの出番が待ってるんです!!

 沈み始めていた気持ちを一変させるくらい、
「此の花咲ク頃」は鳥肌もので、
体をぶるぶる震えさせてしまうほどの感動(;へ:)
さらに『プリまじ』の「呪文はプリ☆まじ」、
最後にTVアニメ『プリズム・アーク』の「そして僕は...」と続き、
テンション上がって楽しくなってきました。
こういっては失礼かもしれませんが、
先日の「よう∽がくライブ」とはあまりに次元が違いすぎました。
そりゃー生バンドの有無や会場の規模など違いはありますが、
あっちは声優と歌手のライブで、
こっちは“本物の”歌手のライブという感じで、
とにかく物凄くて、
ここまでのものは昨年のランティスライブ以来。

 そしてこの祭りはこれからが本番だといわんばかりの盛り上がりの時を迎えます。
歌姫“KOTOKO”さんの登場!!!
1曲目から鳥肌ものの名曲『プリまじ』の「幻想の宝石」!
ゆいにゃんが登場した時から声を上げサイリュームを振ってましたが、
ことここに至りさらに力を込めて声を上げサイリュームを振って、
会場にいるみんなと一つになる!
そしてライブでは初お披露目となるKOTOKOさんの楽曲の中で人気のあの曲、
「原罪のレクイエム」の時は、
会場内がどよめき異様なまでの盛り上がりをみせ、
私自身、もう言葉にできないほど込み上げてくるものがありました。
そしてお祭りのラストを飾るのは、
『ティンクル☆くるせいだーず』の主題歌『ユメミボシ★boom!boom!』☆☆☆
最後ということもあり、
みんなの“ばんばん!”にも力が入ってました。

 そして歴史的瞬間が訪れます、
これまで同じ業界で歌手として、
同じゲームメーカーの歌を歌いながらも出会うことのなかった、
ゲーム業界を代表する3人の歌姫が、
同じステージの上に立つ時が。
KOTOKOさんを中心に右に桃井さん左にゆいにゃん、
この3人を同じ時同じ場所で見て声を聴く機会というものは、
これが初めてなんだと改めて感動しました

DSC02241.jpg
ページ数は19、少しの写真とトランスアレンジの曲が5曲入ったCD付きで、
3500円は高いなーと思いつつもパンフレットを買っちゃいました。

 なんかもう納得というか満足しちゃったんですよね。
元々今回のイベントに関しては入場が16時だったものの、
整理番号が1200番台だったため、
どうせ最後ほうだからDPに行った後でも間に合うと、
DPに行ったついでに行くというノリでした。
それが終わってみれば、
桃井さんの歌が聴けなかったのは残念だけど、
ゆいにゃんの「此の花咲ク頃」や
KOTOKOさんの「原罪のレクイエム」を
聴けただけでも7000円以上のお金払った価値はあると、
心の底から思えました。

 もっとゆいにゃんやKOTOKOさんだけでなく、
歌手の人の歌を生で聴いてみたいですねー。




[ 2010/05/09 22:57 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

ドリームパーティ2010東京の戦果と反省

 GWイベントの集大成としてDP2010in東京に行ってきましたー。
この言葉は去年も書いたかもしれませんが、
コミケが戦争なのに対してDPは遠足とかピクニックに例えられます。
実際その空気は大分違うものでして、
まああっちは企業だけに関して言うならアニメ系の出展や、
数多くの大手メーカーが参加したりしますから、
そういう違いもあるのかもしれません。
今回もイベント全体としては穏やかなものでした。

<当日の朝について>
東会場のほうでBLなイベントがやっていたらしく、
DPなのに駅周辺の女子率の高さが異常で、
西に行く人より東のほうが多いんじゃないかってぐらい、
そういうイベントがあるなんて初めて知りましたよ(汗

<入場まで>
DPは某コミケと違って数千はいるであろう徹夜組が恐らく出ないイベントです。
というのもDPではシャッフル制というものを導入してまして、
6時半までに来た人は列ごとにシャッフルして入場順を決めます。
これは結構公正な制度だと思うし、
ゲーム性があってイベント開始前からお祭り気分を味わえます。
アーリーの人が4,500人いますから、
例え一番に入れても目的のものが手に入らない可能性がありますが、
実際それでダメだったこともありますし。
だから何番でもいいけど、
早く入れたほうがもちろん嬉しいですね、
昨年は早めに入れましたが、
今年も運よくいいタイミングで入場できました。

<DPの様子>
 11時にイベントがスタート、
最初にMSに並んでいたのでPPの行列はすぐ横にありました。
イベント開始前から凄い人の数で、
恐らくこの人気は「パ」さんじゃなくて「ぱ」さんのほうなんでしょうね。
「パ」ファンとしてはいつの日か「ぱ」抜きで凄い行列を作れるようになって欲しいです。
あとは今回がDP東京での最後の参加となるリトルウィッチ、
移動中に確認したのだとオーガストとケロQ、Navelが場所的にも外列でした。
中ではニトロ、AXL、ピース&ハイクオなど。
ほとんど列に並んでいたのでこれ以上は分かんなかったです、
まして一般はそっち方面に近寄ってもいないのでさっぱり。
イベント系は5pbが凄かった、
正直自分の目当ての物がなければそれだけのためにDPに来たぐらい、
あのメンツのライブを前売り券1400円で聴けるなんて、
安すぎて申し訳なくなるくらい。
まあゆいにゃんに関してはこの後聴くチャンスがあったのだけど、
それはまた別の話。
一番聴きたかったのは氷青さん、
あの歌を生で感じてみたかったんだけどなー。
それと彩音さん、naoさん、本当に残念だなー、
遠くから雰囲気を味わうことしかできませんでした。

<今回の戦果>
 そして気になっていたライブを諦めて午後一杯を使って獲得した戦果が、
こんな感じです
kirinuki10_20100504201723.jpg
 
サインが途中で切れていたりして申し訳ないのですが、
これが今回の話で一番重要なところなので、
写真をどうしても載せたくて。
ここまでするくらいならどうせブログに上げるんだし、
「まほろん」宛てでもいいんじゃないかと思ったこともあるんですが、
このHNはネットを始めて以来使っているもので思い入れはあるものの、
一生使うかはわからないし自分に宛てて書いてもらってる気がしなくて。
だからサインの宛名は本名にして貰ってるんですよね、
ひらがなにしたりカタカナにして。

これだと分からないかもしれないので左上から順に
・秋蕎麦先生
・龍牙翔先生
・彩季なお先生&やまかぜ嵐先生
・月嶋ゆうこ先生&ひなたもも先生
・nazuna米さん
・藤丸先生
・ぎん太先生

<反省>
 正直今回これだけサイン会を回ったのは失敗だったかなーと。
というのも少々タイムスケジュール的に無理があってきつきつだったんですよ、
たった6時間イベントですからもっと余裕のあるプランにすべきでした(汗
ほとんど並んでいたために他のブランドを見て回ることができず、
お昼を食べることもできませんでした。
そして本来なら尊敬する絵師さんにお会いすることができる上に、
目の前でサインを書いてもらえるんだからワクワクするところ、
空腹と時間がきつきつなせいで普段ではありえないぐらいイライラしてまして、
まあ空腹であることには最初気付いてなかったぐらいなんですが。
やっと余裕が出来てきたのが最後のサイン会である萌人の列に並んだとき、
ここのサイン会整理券は、
なぜか13時過ぎになっても50枚しかない整理券が10枚も余ってまして、
前回の時もそうだったけどCircusの絵師さんで、
しかもそこそこ原画を担当してる人のサイン会なのに…。
ここのサイン会の時間は15-16時となっていて、
実際人も少ないので、
これで17時からのPENCIL LIVEに間に合うと安心してました。
それなのに全く列が進まない、
サインを書くだけなら一人2,30秒で済むはずなのにと疑問に思ってたら、
ブース内が見えるところまできてビックリ、
他のCircusファンの人が秋蕎麦先生が昼間に絵を描いていた、
という話をしていたので、
てっきり絵を描いたイラストにサインを書くだけと思ったら、
目の前でまっさらの色紙にイラスト描いてるよ!!!
しかもお隣のnazuna米さんまで…。
そりゃー一人4,5分かかってもおかしくないよ、
私はイベント終了ギリギリの16:55になんとか二人のサインをもらえたけど、
並んでる人がまだ7,8人はいましたよ(汗
秋蕎麦先生は既に1時間以上も描いていて疲れてるからか慣れたからか、
少し雑ではあったけど迷いなくペンを走らせ茉莉を描き上げ、
nazuna米さんも自身が演じられている茉莉を、
もうペンのインクが少なくて薄くなりつつもさらっと完成。
嬉しかったけど複雑な気分、
だってあと5分でライブが始まるし。

 今回一番の反省点はお祭りとしてDPを楽しめ切れなかったところ、
サイン会は一つに絞って、
午後は余裕をもって行動できるようにしとくべきだったなー。

 さてさて遅れていくことになったPENCIL LIVE、
こっちがどうなったかについては次回書きます。
[ 2010/05/06 19:54 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

4/30 『ねここい!』&『ぺたぺた』サイン会

 今日はDPとペンシルライブに行ってきましたー。
でも疲れたので詳しいことは後日にしますが、
まあー正直完全に計画は破綻しましたよ、
二つのビッグイベントを同時に楽しもうとして、
両方中途半端になって満足に楽しめないという残念なシナリオ。
そして一昨日はよう∞がくライブにも行きまして、
その模様も後日書きますが、一言だけ。

“声優さんのライブに行ったはずなのに、歌手が二人混じってました”

 ここからは今日のメインのサイン会の話。
今回参加した二つとも整理券の配布が朝じゃなかったので、
お店が開いて暫くたった10時半ごろに余裕をもってアキバ入り。
お店を見て回って目的のゲームをGetして、
メイド喫茶で時間を潰してから一つ目のイベントへ。

<『ねここい!』発売記念イベント>
 今回のWhirlpoolは、
3部構成で各回100名で整理券の配布が各回開始30分前となってました。
この方式だと廣瀬無線の会場規模をいかせるし、
配布が朝じゃないので遠方の人も参加できるので、
より多くの人が参加できてこういうのもありかもしれない。
でもまあそこそこの人気を誇るメーカーの絵師さんのサイン会ですし、
水鏡みまず先生の絵はゆずの絵師さん同様に万人ウケしそうだし、
昔アキバでてんまそ先生がサイン会した頃とはまた違うと思うんです、
あの頃よりメーカーの知名度も人気も上がってるだろうし。
それにこの手のイベントは、
大抵初回に人が集中しますから一番人が集まるのは当然で、
実際最初の配布の30分前の段階で100人以上の人が列を作ってました。
列が出来てるとなれば人はより集まりますから、
配布開始時間の段階で200人以上はいたらしいです。
 そういう混乱があってワールのプロデューサーさんから、
イベント開始後10分くらい注意がありまして、
おっしゃってることは理解できるので言うのは悪いことではないと思います。
ただ言うだけいって「さあイベントを始めましょう」はちょっときつい。
まず何かしらフォローしてからにしてくれないと、
テンションだだ下がりだしなんか場の空気が微妙で気まずいし、
せめて水鏡みまず先生と雪都さお梨さんに挨拶しもらって、
空気を変えてからにして欲しかったですよ。
イベント中、
雪都さんの脳みそがトロトロになっちゃいそうな可愛らしい癒しボイスが聴けて、
特に「ありがとうございます」がなんか最高でした(*´∇`*)
雪都さんのお陰で少し場の空気が柔らかくなった気がする。
ただ音楽もムービーも流れてなくて雪都さんの声ばかりが響くので、
なんか寂しい感じもしました。
そしてついにお二人の前へ、
とはいっても水鏡先生はほとんどスルー。
というのも雪都さんがかわいいからそっちばかり見てたし、
先生がずーと下を向いてサイン書くのに没頭していたので、
碌に声をかけることもできませんでした(泣
サインを貰ったあとはガチャガチャと少々の物販、
『メリクリ』が定価で売っていてお得でした。
DSC02196.jpg
イベント時間の都合上名前は書いて貰えなかったのですが、
買った分だけサインを貰えるのでそれがなければ大丈夫だった気がする。
一応シート5枚でサインは2枚までとしていたけど、
一人1枚でよかったんじゃないかなー。
転売を気にするのなら、
一人1枚にして名前を書く時間を作ればなんとかなったかも。


<『ぺたぺた』発売記念イベント>
 二つ目の『ぺたぺた』のサイン会は、
WPの時とは打って変わって和やかでした。
まあ参加人数の違いもありますが、
サインをする羽純りお先生が明るく気さくな方で、
一人一人としっかり両手で握手をしてくれまして、
スタッフの方々も笑顔で楽しそうでした。
色紙が大量に用意されて机に積んであって、
一箱50として恐らく350くらいあったのでは、
とても捌けそうな数には思えないけど、
あの感じだとゲーマーズの7Fが使えなくなるギリまでいたんだろうなー。
羽純先生が単独で原画を担当するのは今作が初ですよね、
Limeが発足した当初はてっきり奈月ここ先生と二人でやると思ってたので、
ちょこちょこ原画を描いていましたけどやっとかーて感じがします。
しかもメインで一人原画ですから、
これからの活躍が楽しみです。
DSC02195.jpg
[ 2010/05/03 23:13 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

『夏の幼馴染と、冬のカノジョ』 光・シュヴァルツカッツェ ま~まれぇど新作第8弾『星ノ音サンクチュアリ』 あねいも Neo+ AXL新作第9弾「百花繚乱エリクシル」2013年4月26日発売予定! WHITESOFT『ギャングスタ・リパブリカ