まほろんの星屑

アニメとかゲームとか小説とかで、人生をどう浪費しようか迷う戯言見習いの 日常を描いた物語
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嗜好品は人それぞれDAZE☆

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 酒とタバコをやらない私ですが、こういうのがあると吸いたく
なりますよね(* ̄∇ ̄*)エヘヘ そして普段酒を飲まなんですけ
ど、今夜は特別で少々嗜む程度に、別に酔ってませんよ、と
いうか私は酔わないんですよ。めっぽう強いですからね、ミズ
キというよりあぐみんくぁいい、くぁいいよヽ(=´▽`=)ノ
 
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[ 2008/06/30 21:54 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

今日もニコニコ(⌒-⌒)

 やっぱりニコニコのクリエイター陣は凄い人が多いなー




ただ今日ニコニコを見ていて一番驚かされたのはMADではなく
てプロのお仕事


まさか2期をやるとは∑o(*'o'*)o しかもPVの出来が半端じゃな
く凄い、新海誠先生のOPを思い起こさせるぐらいぉお!!(゚ロ゚屮)屮
1期に馴染めなかった私ですが、2期には期待したい、ミズキと
そして優子がメインですから。最後まで見ることで1期のことが分
かる気がするんですよね(´ ▽`) 1期は1期、2期は2期ではなく
て両方合わさって『ef』なんだと感じられるのがいいんじゃないか
と、2期を見終わったらまた1期を見て、あーなるほどこれでよかっ
たのかと感動の無限ループにはまっちゃうのかも(*´∇`*)
[ 2008/06/29 14:15 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

久々の本の海に目が回りました

 今日は久々に漫画を見にとらのあなへ行きました(^▽^)/ 
ゲームをするようになってからというもの、趣味的予算のほと
んどをそっちにつぎ込んでいて漫画はすっかり買わなくなった(´д`)
目的はラノベと東方同人だったのだが、ついでにいろいろ見
たらなんか真新しい視覚情報がどっと入ってきて処理しきれ
なくなりオーバーヒート気味( ゚ ρ ゚ ) もう歳かなヾ(;´▽`A``
それで結局何も決められず収穫なし、一体何しにいったのや
ら(汗)。しゃーないから帰宅してからTGやネットで7月以降の
ゲーム情報を調べてたら追い討ちをかけるように

     ティンクル☆くるせいだーす

の延期情報(´Д`|||) ドヨーン 楽しみにしていただけになんとも
切なくて(/□≦、) 2ヵ月後によりよい作品になってることを期
待して、『プリちー』から3年、コミケで情報を知ってからの2年
分の思いを込めてスタッフさんへ敬礼∠( ̄◇ ̄)
ティンクル☆くるせいだーすティンクル☆くるせいだーす

ティンクル☆くるせいだーすティンクル☆くるせいだーす

予定よりも7月は本数減りそうだなー(;^_^A でもその分他の月
に分散されてそれはそれでいいのかもしれないヽ(=´▽`=)ノ
[ 2008/06/28 23:55 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

6月のゲーム発売ラッシュ!!

 来ましたねー、今月のゲーム山積みWeekが(ー) フフ もう
PLAYしなくても積まれたゲームを見ているだけで幸せ(*´∇`*)
ってこれは典型的な買うのを趣味として積みゲーを増やすタイプ
のセリフじゃまいか、ふー危ない危ない(;^_^A もちろんやります
が、どこから手をつけたらいいか迷いますね、当初は『俺つば』の
予定でしたが“Prelude”だからなー( ̄ヘ ̄;) 本編発売が先なこ
とを考えると楽しみで狂気しかねない(゚ー゚;A このままじゃー迷っ
て何も手につけられなくなるかも、ヽ`(~д~*)、ヽ` 気になるの
は『るい智』かな、体験版がどうなるんだよ! てとこで終わって
たしね。そーいえば人気投票の結果がでてましたね、1位は私
も一押しで一票いれた

           『るいは智を呼ぶ』を応援しています!              
               和久津 智

くんでしたね、しかもダントツ(笑)。ヒロインより主人公が人気あ
るというのは美少女ゲームでは珍しいのでは、まあ智くんはど
う考えても枠外の存在で他との比較は無理でしょうけど(^▽^;)
ここは敢えてデビューのメーカーさんに手をつけるということで
プリラバ』も悪くない、なんかそれが無難なきがしてきた(>▽<)b OK!!
でもここは変化球で『こんぼく麻雀』という手も…7月の前半に
もゲームでるよなー…はっ?! これはとんだ積みゲースパ
イラルにはまるとこだった、危ない危ない(;^_^A 順番にやって
いきますか、まずは金髪ツインテールからヽ(´o`; オイオイ

すみっこ・愛と正義と任侠の魔法少女ADV『二代目は☆魔法少女』6月27日発売!
『プリンセスラバー!』応援中です!
[ 2008/06/27 23:55 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

6月の新作PCゲーム

 ここのところ順調にゲームを攻略してきたせいか、収集中の旧作は溜まるものの新作は詰めてない。それはそれでいいのだけど、『ef』の衝撃のせいか今持っている中でやりたいものがないというのが現状でして(;^_^A だからこそ今月の新作に期待せずにはいられない(=´▽`=)ノ ということで発売日ごとに注目作を紹介します。

6月26日
『るいは智を呼ぶ』
これは智ゲーですね、新女装ヒロイン誕生?! 
主人公が一番かわいい(*´∇`*)
『るいは智を呼ぶ』を応援しています!

6月27日
『Coming×Hamming』
『どこでもすきしていつでもすきして』
金髪ツインテさいこー\(o⌒∇⌒o)/
SAGA PLANETS

C:Drive.


6月28日
『俺たちに翼はない~Prelude~ -Limited Edition-』
……あれ?! これって本編じゃない…Σ(゚口゚;
Navel


 予約するまで『俺つば』が本編じゃなくてPreludeだって気づかなかった(゚ー゚;A まさかこのパターンは、『ef』の時みたく本編は年末とか…(;´▽`A``
 それにしても東京でのイベントが中止になって残念だなー、まあ事情が事情だけにしかたない。だからって大阪まで出張るのは、行けなくもないけど、少々きつい><; 流石に諦めるしかないか、今月は買うゲームが多いからゆっくり整理していよう。
[ 2008/06/22 18:06 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

雨宮優子の誕生日

 あのEDを見てから1週間がたち、大分落ち着いてきました。ゲームをやめてアニメを見まくってたのがよかったのかもしれませんヽ(=´▽`=)ノ その中には『ef-a tale of memories』もありました。『Latter』をプレイする前に4話まで見ていて、今回はその続き、あの結末を知った後ではダメだろうと思いつつも、一応最後まで見て判断しようと、12話までチェックしました。評価はいろいろでしょうが、私個人としてはやっぱり認められなくて、音楽は原作どおりだし、作画崩壊もしておらず、流石シャフトといいとこはあるものの、演出、シナリオ構成、雨宮優子の使い方など、他の美少女ゲームのアニメと比べればそのクオリティーの高さは分かるのですが、『ef』という作品へのアプローチとしてこういうものもあるのだなと思うくらいでしょうか。
 アニメ尽くしの日々を3日ほど過ごして、いよいよゲームを再開するかと、復帰第一弾に選んだのが桜月の新作『Palmyra~熱砂の海と美なる戦姫~』でした。『ef』という神ゲーをしたあとでなんか安心してほっとする、ネタバレも何も歴史の本を読めばのってるのであったものじゃないので感想を。話が歴史のとおりで展開や結末がわかってしまったり、本来男なのを女にしたためヒロインの名前が男っぽかったり、声が女性声優4人だけでヒロインを含め一部の女キャラだけで男に声がなかったり、まあいろいろ。ムービーで凄かったから魔法バトルに期待してたがそんなこともなく、あってもなくてもいい程度の出番しかなく、盛り上げるために花火を打ち上げたーてくらい。主人公は現代から古代のシリアへ行くわけだが、その設定も意味があるのかわからない。画面演出からテキスト、凄いといえる部分があまりない。ボリュームとしても物足りない長さで、これで終わり? と首を傾げたくなる。歴史の勉強をしたと思えばいいのかなーというくらい解説が多かったし、実際そういう目で見れば悪くない。ヒロインのウァバのマヌケ声というか、かなりなごむしゃべりだったのでそう辺はよかった。シナリオが御子石 大郁先生ということでもう少し違ったものにならないかと期待してましたが、『ロスパ』ほどではなく、史実というものに縛られてか『SilveryWhite 』のようにもならず、だけどそういう完成してない作品というのがまたご愛嬌というものでして、たまにはこういうのもいいかなと。
 こうしてやっとこさ復調してきて、『ef』を感動の神ゲーとして受け止められるようにもなり、やっぱりやってよかった、是非お勧めしたい作品と思えるようになった。各章はそれぞれ完結しているといっても、それは断片であり、全章として完成だと改めて思うわけでして、なんかまた一通りやってみたくもあるんですよね。とはいってもそろそろ6月の新作が出る頃で、忙しくなるから先になりそうです(;^_^A

何はともあれ、優子お誕生日おめでとう\(^▽^)/
[ 2008/06/21 11:49 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

『ef - a fairy tale of the two.』の感想

 もう衝撃でかなり頭と心をやられていて、本当は違うことやゲームについての話のつもりでしたが、『ef-the latter tale』の話をする以外にどうしようもなくなりまして(^▽^;) 『first』をやっていたからか、逆に反動が大きかったというのもありますかね、もう支離滅裂になるの必死ですが、書かずにはいられないという心境でして。正直もはや何もやる気がなくなるくらい、ゲームもアニメも、何もかもやめてしまおうかと、そのくらいのレベルですよ(^▽^;) それでも感想を、最近やってきた作品というか、今年やってきた作品には理不尽だと思うことや、どうしてそうなってしまうのかと嘆きたくなるようなものが多かったが、一応心で受け止めきれるエンディングを迎え、秀作と言えるものばかりでした。
 しかし、次元が違いましたよ…。元々わたしは『first』のことを臨場感のある会話や場面演出がいいなーと評価してました、だからこそ『latter』に期待したわけですが、期待を遥かに飛び越えて、“これは名作だ!!”などというありきたりな言葉では言い尽くせないものが押し寄せてきた感じで。もしも私の心が冷め切っているか、ヒロインが好みでないとかだったら大丈夫だったのかもしれません。でも実際、彼女の魅力を前にしてはそんなことは無理でして、とても心地よくて愉快なキャラでしたからね。minoriのHPの発売日のカウントダウンボイスで彼女は自分が真のヒロイン、と冗談のように言ってましたが最初からそうでした、というか私は『ef』の登場人物の中で彼女が一番で好きでしたからね。ミズキに関してはヒロインというよりサブキャラの位置がいいのではないかと『first』をやった時の感想ではずっとあり、『latter』をやってみてもその考えは変わりませんでしたが、彼女が火山夕と雨宮優子に並んで全編を通して登場する意味を知り、彼女が内包するものを垣間見て、なんともいえぬ複雑な心境にさせられて、困りましたね(^▽^;) 
 ただやはり雨宮優子の存在感に他のどのキャラも適わない、これだけは間違いないかなーと。『first』の時点ではマジメな時もありますがどちらかというと面白いお姉さんという立場だったことが、ちょっと効きましたね(^▽^;) 二つの作品は、別々ではなくて、やっぱり二つで一つだったんだと、ふぅー、涙が止まりせんでした、ここまできたものはハッキリいって初めてで、どうしたらいいのやら(^▽^;) もしも私に選択肢を与えられていて未来を決めることができるのならもっと違う世界へいけたかもしれない、でもそれは許されてなく、ただ傍観者で、第三者の立場で、その物語の結末を見つめ続けることしかできなかった。BADENDではけしてないのはわかっている、ただ納得はできず自分にはちょっと重たくて背負えないかなーと、そういう感じで。作中の登場人物に尊敬してしまう、そのくらい引き込まれる、そういう演出の作品なんだと、それがminoriクオだと理解していたものの、もう名作と傑作とかそういうのではなく、文章も、絵も、シナリオも、作品の全てが芸術だとしかいいのようのない感動、生ぬるくはないよね。
 ということでこれから『ef』をやる方は注意してください、まず『first』からやらないと、『latter』から『first』だとかなり厳しい、重さが違いますし、なんでこんなに違うのかなーてくらいで、問題が違いすぎるというか、『first』からでは想像できないものになったますし、とてもじゃないが全体像を把握できないし、あー思い出してまた泣けてくる(;へ:) 暫くこんな状態続くかもな、次どうしようかなー、緩いのにするか、本当に休もうかなー…。
[ 2008/06/15 12:35 ] ゲーム | TB(0) | CM(1)

『空の境界4章~伽藍の洞~』を見に行ってきた

DSC00700.jpg

 3章に比べると短く感じたが、それでも50分だから1章と同
じくらいか。今回はいつもの新宿じゃなくて渋谷で見た、久々
に来たら通りに人が一杯で驚いた。外に比べて映画館の客
席には空席が目立った、満員じゃないというのに違和感を覚
えた。
 さて、内容については、ある意味最終章的な5章へ行く前
の前半のまとめ的な話、繋ぎのようなものなので、微妙とい
えば微妙。これまでの話を見ていないと意味がないかなー
とも思うが、時系列的には2章の次で一番古い話ではない
とはいえ、アニメでいうと第一話のようなストーリー展開で
あり、そう思わせるシーンもある。原作を読んだ中でもっとも
印象に残らなかった章だが、まあ抽象的な描写が多くて心
の中のこととなればいた仕方ないかなと。実際見終わって
みて印象に残るのは風に揺れる病室のカーテンと最後の
バトルくらいか。それでもこの繋ぎが重要なのは、両儀式
を理解するには大切であり、最終章である7章にも関わって
るかなーと。
 パンフのインタビューが相変わらず興味深い、今回はTM
の次回作についての話を少ししているし、奈須先生と武内
先生がどう影響しあって作品をつくっているのかがなんとな
くわかったような気がする。
[ 2008/06/08 18:28 ] アニメ | TB(0) | CM(0)

史実を元にした注目作が発売!!

 これまでアニメやゲームのことばかり書いてきましたが、実を
言いますとそれらより好きなものが他にあるんです。それが
、小学生の頃から歴史の授業の日が楽しみで、夏休みが終
わるのが待ち遠しいと思ったほどです(*^▽^*) 『その時が歴史
が動いた』とか『世界ふしぎ発見』とかデスカバリーチャンネルな
ど歴史についての番組はほとんどチェックしてました(* ̄ー ̄)
今までいろいろ恋愛ものゲームをしてきて、日本史にしろ世界
史にしろ、そういうものを題材に扱う作品は少なかったので桜月
の新作『Palmyra~熱砂の海と美なる戦姫~』には結構期待して
いました。
 話の舞台は紀元3世紀、ローマ帝国の時代ですね。でもロー
マといえば有名なのはカルタゴのハンニバルVS大スキピオ
やカエサルの三頭政治、初代ローマ皇帝オクタヴィアウスVS
アントニウス・クレオパトラとか、五賢帝時代。3世紀は最盛
期を過ぎて、軍人皇帝が争う微妙な時代、このチョイスがか
なり興味深い。HPの人物相関図をみてみると、どうやら登
場人物は実在の人物をモデルにしているようだ。一応パル
ミラという都市は世界史の地図には載るくらいメジャー? 
なようだ。歴史の本によれば、ローマの支配下にあったが、
3世紀後半のほんの数年の間独立した王国であったことが
あるみたい。でも、そうすると史実のまま話を作るとパルミ
ラが大変なことになるんだが、というか相手がローマという
時点でかなり絶望的( ̄Д ̄;; 前作はアトランティスとい
う架空の大陸で繰り広げられた戦いの因縁を1万2千の時
を越えた現在の日本で決着をつけるというものだったが、今
度はタイムスリップだなんて、実際の史実に主人公が加わ
ることでどう影響するのかってとこが最大の見所かな。そし
て恋、こういうパターンはかなり難しい、どういうENDが待っ
ているのか非常に気になる(´-`) ンー
 とまあー私的には面白そうなんだが、どっちかというとマ
ニア向けな作品になるのかな? 歴史とかを考えなければ
ただのファンタジーなんだけど、ヘタに知識があると史実と
比較して見てしまう部分があるからな。これまで注目して
なかった歴史に触れられるという点では期待大、あとは
話がわかりやすいといいなぁー。
[ 2008/06/06 23:45 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

ゲームレヴュー『11eyes』

 Lassは『FESTA』から入ったので、『11eyes』は戸惑うこ
とが多かったし、思ってた以上にはグロくなくてよかったけ
ど、歴史とかの話を理解しているとなお楽しめそう。という
わけでやっと攻略したので感想です、ネタバレがあります
ので攻略中の方・まだPLAYされてない方はご注意ください。





………………………………………………………………








 感想とはいっても印象に残ってるとこだけについて、リゼッ
トと栞は諦めよう(^▽^)/ ヒロインは菊理姉さんがいればそ
れでいい、しゃべれるのがEDの後で最初の台詞が

「すべてよし」
「かく、あれかし」

なのはどうよ(-。-;) 菊理姉さん以外ラストがイマイチ盛
り上がらない、何もない。どうせ最後で全員復活するなら
リゼットとか黒騎士たちも混ぜてよ(;へ:) パラレルワー
ルド設定を持ち出したらなんでもありじゃん(・ε・) 狭い世
界だからこそ限られた可能性の中でどうなってるのか考え
る意味があるけど、平行世界が多すぎてもうダメ-(ノTwT)ノ ┫:・'.::・┻┻:・'.::
曲がとにかく神(*´∇`*) OPも挿入歌も鳥肌ものです┌(。△。)┐
リゼットにしろ黒騎士にしろ理不尽すぎる。゜゚(>ヘ<)゚ ゜。
全ての元凶の魔術師はどうした? 過去のLass作品とか
でやっつけられたりしたの? ラスボスが魔術師じゃなく
てリゼットというのがどうもすっきりしない。
 とにかくいい作品でした、今年出た中ではかなりイケて
る\(^▽^)/ 感動の名シーンが多すぎて。゜゜(´□`。)°゜
雪子VS賢久はかなりヤバイ[壁]ノ_<。) 一番は菊理姉さん
関係ですけど。栞や美鈴を殺すシーンや屋上でのシーン、
ある意味姉さんが出てるシーンはどれも迷シーン(;^_^A
だってスケッチブックですよ、声優さんの仕事が少な過ぎ
て泣けます。・゚((T◇T゚)゚・。 是非ファンディスクを出して欲
しいですo(^-^)o ワクワクッ そうじゃなくても小説とか何かで
リゼットと黒騎士たちの話は補完して欲しいですo(^-^)o ワクワクッ
[ 2008/06/01 18:37 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

『夏の幼馴染と、冬のカノジョ』 光・シュヴァルツカッツェ ま~まれぇど新作第8弾『星ノ音サンクチュアリ』 あねいも Neo+ AXL新作第9弾「百花繚乱エリクシル」2013年4月26日発売予定! WHITESOFT『ギャングスタ・リパブリカ